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2020年1月の新作RPGを紹介します

2019/12/27 15:58 投稿

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2019年おつかれさまでした

早いもので2019年も残すところ数日となりました。

平成と令和が切り替わった今年。
思い返すといろんなことがありましたね。

年内のゲームニュースを振り返りたいところですが、
それは別に取っておきます。
とりあえず来月のRPGチェックをしちゃいましょう。

1月の新作RPGは!?

今月の新作RPGはこんなラインナップです。

※一部アクションRPGが含まれています
※switch・PS4のみでPSVITA、Windows、steamなどは記載しておりません

【1月16日発売】

・ドラゴンボールZ KAKAROT
PS4(パッケージ版・ダウンロード版)

・龍が如く7 光と闇の行方
PS4(パッケージ版・ダウンロード版)

【1月17日発売】

幻影異聞録♯FE Encore
switch(パッケージ版・ダウンロード版)

【1月23日発売】

・ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクルリマスター
switch(パッケージ版・ダウンロード版)
PS4(パッケージ版・ダウンロード版)

【1月30日発売】

・ケムコRPGセレクションVol.1
switch(パッケージ版)
PS4(パッケージ版)

・ケムコRPGセレクションVol.3
PS4(パッケージ版)

え!?龍が如くがRPGであそべちゃうんですか!?

12月は6本のRPGがリリースされます。

ドラゴンボールZ KAKAROTのゲームジャンルは「悟空体験アクションRPG」です。

ジャンル名のとおりDBZのストーリーをそのままゲームで遊べるといったもの。
公式HPには「本作で初めて語られるシーンも」とあります。
ですので原作ファンにも手を触れたくなるゲームですね。

ただのファン作品ではないゲームの作りこみが見えてきます。
これは買って損はなさそう。

龍が如く7はなんと作品初のRPGです。

といっても戦闘は「ライブコマンドRPGバトル」というオリジナル要素が強いです。
爽快なバトルらしいので単なるコマンドバトルでなくアクション性が高いのでしょう。
主人公は霧生一馬から春日一番になり過去作を遊んでいない方でも楽しめるかと。
RPGになると発表された直後は賛否両論ありましたが体験版を遊んでみると、
これはこれで楽しいとの声が多かった印象があります。これも良作の予感。

幻影異聞録♯FE EncoreはwiiU版に新規楽曲とシナリオを追加したリメイク作です。

今作はペルソナシリーズとファイアーエムブレムシリーズのコラボ作品という位置づけです。
FE作品を現代風にしつつ、ペルソナ的なヒューマンドラマ要素をプラス!
これは楽しみな人も多いですよね。
WiiUは残念ながらさほど流通しなかったハードですから・・・
今回はswitchでの復活ということでファンも手が出やすいでしょうね。
売上本数が気になるタイトルです。

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクルリマスターはゲームキューブ版のリメイクです。

当時はゲームボーイアドバンスをGCにつないで複数プレイをしていました。
タイミングを合わせて呪文を詠唱して、、、といったパーティプレイが魅力でしたね。
今回はオンラインでユーザーと協力プレイが可能となります。

世界観としては世界中に瘴気が溢れクリスタルの力なくしては生活できなくなったというダークな始まりです。ですが幻想的な世界観が展開されていき自然とストーリーに引き込まれていきます。

最後にケムコRPGセレクションの1と3がそれぞれ発売です。

今回はパッケージ版のみの販売なのですが、個々にDL版を購入するよりもお得です。
数々のタイトルが出た中からの選りすぐりのセレクションです。
1本買うだけでかなりの時間を遊べるのでコスパは◎間違いなしです。

まとめ

完全新作はDBと龍が如くの2本ですね。

私はごりっごりのDB直撃世代です。数々の名場面をもう一度見たい気持ちは強いです。
一方龍が如くは今回パロディ要素強めなようですがどういうストーリーになるのか。
1月もワクワクするタイトルが多くてマイッチャイマスヨネ!

1月もグッドRPGライフを!

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