セイババアの余生

デカメ論。感謝のJMD5

2017/09/22 17:44 投稿

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「ディシディア勢で出ませんか」
まだJMD開催の発表から間もないころだった。対戦したことどころか、話したことすらほどんどないMGNさんからのお誘い。組みたい人がいなかったわけではないが、個人的に最初に誘われた人で出る主義なので了承した。
「せっかくなのでプレイヤーネームをディシディアのキャラクターにしましょう」…了承。
こうして私のJMDでのエントリーネームはシャントットになった。
こんな厳しい条件を飲んでくれる人をあと一人探さなければならない。見つからないまま1か月前にせまる。再度募集のツイートをしたら意外なほどたくさんの人が拡散してくれたおかげもあってAmappleさんが加入。やっとチームが決まったと安心していたらMGNさんが仕事ハメを食らい欠場確定。
もう2人チームで出るしかないんだ…とモチベがなくなってしまい、直前のマグマフリプも最後の30分だけ出たり、ディシディアしててサボったりしていた。
そんな中マグマフリプのあとでデカメロンさんに「今回はモチベがない。当日もいるだけになりそう」と愚痴ってしまったら「そういう人が案外活躍したりするかも」と言ってくれた。これがすごかった。
斡旋希望の人のチーム決めが発表され、ディシディア勢チームにはアオさんに入ってもらうことに。結構嬉しかった。知らない人じゃないし、何気にディシディアやってt(笑)
無事にチームも決まってモチベを回復…と思いきや、前日もとうとう閉店までディシディア。しかも負けすぎてあったまりながら帰宅。なかなか寝る気も起きず3時ころまで布団でもやもやしてた。
こんなんで朝起きれるはずもなく。10分でも遅延しようものならエントリー不可能なギリギリの電車に乗車。Amappleさんとアオさんはしっかり余裕を持って到着しており、本当に申し訳ない。結局エントリー締め切りの10分前に秋葉原駅に到着。10:58に無事エントリーしました…
今回はある意味気楽に参加できる立場。別に練習しなくてもいいかなあ。人すごいし…とそのまま抽選会へ。幸運にもかなり早く呼ばれたので選びたい放題でした。
アオさんが早めに出番を終えて観戦したい。という意見を出し、1ブロックに入ることに。私はサティスファクションにかぶせたかったんだけど、他の2人の空欄希望を受け入れ、空欄へ。結果Q獣九が1回戦の相手になった。
(かぶせかいな。舐めるなよー?)と内心思っていた。1週間以上セイヴァーやってないのに…
でも全員知ってる人なので結構嬉しかった。
試合開始まで30分の頃、スライディングエントリーにより朝から何も飲食しておらず我慢できなかったのでタコライスを購入。飲み物はモンスターエナジーに好きなジュースをブレンドできるメニューがあったのでコーラをチョイスし、カフェインマシマシに。
注文を待っている間、じょニキさんにご挨拶したら「ウチはBuzzさんが先鋒だから。」と言ってきたので内心あきらめていた(笑)食事が運ばれ、カウンターで食べてたらそばでBuzzさんがプレイヤー情報を誰かと共有していたので盗み聞き。そこで得た情報は、「にのうでさんに結構負けている」「さえのきさんは結構強い」だった。そのあとKENさんと話して、「まーにぎやかしですわ。」みたいに言ったら「1ブロックなの?2位抜け行けるっしょ」と言ってもらえたのは結構自信になった。
時間に余裕がないので残そうか迷ったけど結局無理やりタコライスを流し込んで、余ったモンスターを手に持ったまま出番へ。

1回戦 vsQ獣九
オーダー相談時「じょニキさんはいける」「九十九さんは、運が良かったらいける」と強気に宣言し大将にしてもらった。するとAmappleさんが「アナカリスが突撃して見てくるべき」とのことで先鋒に決まった。
相手の先鋒は九十九さんだった。「じょニキさんはやっぱりペテン師」「じょニキさんは嘘しかつかないからダメだ」とみんなでじょニキいじりで緊張をほぐした(笑)
まあ、相手が相手だし、のびのび楽しんでくれればいいと思ったので、楽しみましょう!みたいなアドバイスだけでやってもらった気がする。
Amappleさんもアオさんも、内容は全然覚えてなくて申し訳ないのだが、2タテされるのは想定内だったし、そんなに地力以外の大きなミスもなくむしろ安心して見ていた記憶がある。
さて初試合。出るときの自分自身との会話は「このまま帰るつもりはない。九十九さんは攻め攻めだから、ガン待ちすればいけるっしょ(勝ったことない)(負けてもまだ試合あるのに忘れてた)」というガバガバっぷりだった。
正直運が良かった。序盤でリードできればガロンは逃げれる。スムーズに取れてしまった。あと天雷を立ってやり過ごせたのでそこが良かったかな。細かいところはほとんど覚えてないけど、自分の動きはあまり良くなく、緊張したんだなーと思われるけど同じくらい九十九さんも緊張したからこうなったんだなあというのはやりながら画面越しに伝わっていた。カッコつけて言うと、あまり喜べない勝ち方。それでも結果は結果。こんな大きな舞台でよりによって初勝利はやっぱ嬉しい。レイレイが一番キャラ対進んでるつもりだしね。
中堅はじょニキさん。「どうせじょニキさんは緊張するから、いけるっしょ」と楽観的にスタート。序盤の被起き攻めで立ったら全部下段で、読み負けつつも(もしや緊張で低ダが出ないのでは)と期待し、立ち回り変えたら後半で巻き返して勝っちゃった。こっちも細かいところはあまり覚えてないけど、こちらが体力ミリになった時、じょニキさんならヒヨって隙がでるかも、と思って攻めれたのが良かったっぽい。人読みゲー。まあじょニキさんはキュービィでは一番やってるし、対Q獣九では一番自信あったしな。
というわけでフルセット。大将Buzzガロンにはここ1か月以上勝ったことがない。ほぼ諦めムードで試合へ。1本目はあっさり取られたけどなんとか取り返したら観客席から「銀晶いいぞー!!」ってでかい掛け声が聞こえてきたので調子に乗り、「これ(逆転)行きますよ!!」って叫びながらやったら速攻死んだ(笑)。昔はもっと勝ってたのに。絶対銀晶対策してる。同キャラ戦は嫌いなんだけど、練習しなきゃなあ。
試合が終わってQ獣九が次も勝って1位抜け。九十九さんに「寝屋川に勝ちたいんでBuzzさんの魂借りていいですか」と聞いたら「汗だくになるよ」と返ってきて面白かったんだけど次の相手寝屋川じゃなくてサティスファクションだった。

負け抜け争い vsチーム・サティスファクション
全員知らない相手だが、さえのきさんだけリザレクでは対戦したことあるかな。フェリシアだった気がするけど。
先ほどのQ獣九戦での結果もあり、やはり大将が安定してよいなと思ったので今回も同じオーダー。相手の先鋒はさえのきさん。Amappleさんにはもう、アナカリス少ないから分からん殺しするしかない!とか言って始まった気がする。ここのAmappleさん、牽制でリードを取ったり、投げ択、被起き攻め対策など、結構動きが良かったように思う。遅らせ追い討ちがしっかり出せたり、チャンスが来た時の中下段択をもっと鋭くできたら化けそう。
次のアオさんも結構良かったと思う。下段の刻みとか、ビーストの拾い方とか、サマーの使い方がハンターっぽかったけど、めくりや投げが上手く、時間をかけて丁寧にやってくれたので次に出てくる私としてはとても参考になった。2人にはずっと「やるやる!」しか言ってなかった気がする(笑)
「まあ、ここで負ける腕じゃないんで(自己暗示)」と強気に宣言して対戦へ。さえのきサスカッチの動きは十分にチェックできたので寄せ付けないように意識して序盤はサクッと1本リード。後半は中→中でしゃがんでしまい捲られそうになったので、攻めるのをやめた。最後は冷たい昇り中で〆。本当に最後にしてもらえたおかげだと思う。アオさんがガロンなのでどういう試合展開にするか準備しやすかったし。ビースト落としちゃったり刻みが多くてダメージソースになってないところが課題かなー。
次鋒はナマチャレイレイ。「九十九さんに勝っておいてここで負けるわけにはいかないんで!(願望)」とまた勝利宣言をしてから筐体へ。でも実際に対戦してみたら暗器の使い分けや空中での立ち回りが上手く、「あーこのレイレイめんどくせー!あっそれ上手いわーごめんなさい~」とか言いながらプレイしてた(笑)初見のレイレイは難しいなあ。対レイレイの対空精度には結構自信あったんだけど、2大Pで落とせるときに2中P撃ってて中段通しちゃってるところが目立つ。ゲージないのにモーメント狙っちゃってたり、気絶暗器に当たりそうになったり危ない所も多かったけど、最後は牽制を暴れに刺して〆。
またもやフルセット。大将BUDさんを前に、「ザベルは無理なんで、テキトーにやってきますわ!」と弱気発言。序盤は私がむやみに飛びすぎたのもあって、やや押され気味だったけどうまいことめくりや投げが通せていい流れに。しかしこれで終わらないのがザベル戦。端背負わされてるときに読み負けまくるわ、AG出ないわで逆転されそうに。そんなときとっさに狙ったショートが上手く入ってまたリード。この時は歓声が上がってかなり嬉しかった。これでモーメントまでつなげたらもっとかっこよかったんだけども…。
終盤ジリ貧になってどうにか触りに行こうとロング大Kを狙ったらダッシュが出なくて立大Kが暴発したうえ、いい感じに機能してしまったので次はわざとやってみたら、さすがに当たらなかった。最後はどうにか捕まえて、ショート中Pで〆。なんでショートは出てロングが出ないのか。ガロンそういうキャラじゃないからー!対ザベル、というか不利とされるカードはもっとチクチク追い払って、丁寧に差し込んでいきたいですねえ。あとはチャンスも少ないんでその大きいチャンスにはしっかり攻めたいところ。ヒット確認できるビースト、モーメントが少なすぎる。対空ビースト見せる→当たってないから帰る。というのをもっとしたかったんだけど、ヒット確認が遅かったり入力ができてなかったりで目の前に2回降りてた。でも大会で緊張もあったり、相手も1段で終えて降ってくるとは思ってないので案外お咎めなかったのでなんとかなった。
というわけで運に味方されつつも逆3タテで2位抜け争いへ。

2位抜け争い vs寝屋川ABCピックアップ
ガロンにとって貴重なハメ天敵・オルバスを擁するチームに「あー終わったわwガロン2だしなw」とみんなで開き直っていた。これで終わっちゃうかもだし、オーダー変えてみるか。ということでアオさんを先鋒に変更。相手の先鋒はキャラ的にもMayoさんかもと読んでいたけど、バレットライガーさんだった。力強い差し込みや閻魔石でうまく立ち回ってきたけど、アオさんのビーストがいい感じにかみ合って勝利。この時もアオさん上手いわーやるわ~と絶賛してた気がする。
次鋒で今度こそMayoさんかと思ったらにのうでさんだった。キュービィを使っていることは聞いていたが、すっかりキャラ変えが済んでいるとは知らなかったので思ったより仕上がっていて困った。アオさんはAG出なくて中下に翻弄され、Amappleさんはハメられた。「知っているのかにのうで!」っていう実況が面白くてめっちゃ笑わせてもらった。しょーがないし、ちゃんとマイナーキャラの対策をきちんとしていたにのうでさんは素晴らしいと思う。
というわけで出番へ。キャラ変えしてからは初めての対戦なので、「開幕ぶっぱ気味にして動揺させよう」という作戦を取り初手で対空ビースト選択したら普通にガード反撃された(笑)。そのあとも待ち気味の丁寧なスタイルであーダメだこれ知ってる人だ。ってなってるうちに相手コンプリートのままピンチに。でもまた「このまま終わりたくないわ。」と思って自分なりに工夫して出したのが空対空撃ち落とした後の2大Kだった。自分でもよくわからないけど、通る予感がした。さかもとさんに褒められたのがかなり嬉しかった。結局それで掴んだせっかくの起き攻めチャンスを逃してそのまま負けてしまうのだけど…1本は取りたかったなあ。
まあでも実況通りAGが出ないのが問題で、見えない中下段とかならまだしも、空中から来てるときなんかはそんなに難しくないわけで。簡単な所だけでもしっかり取るとか、大会でいつもの8割の動きしかできなくても勝てるようにするっていうところなのかなって。
アオさんの手元見てもAG頑張って入れてたのでやはり緊張するとなかなか出ないなと思ったり。まあ自分の場合セイヴァー頻度が減っていて練習不足ももちろんあるけど。
キュービィ戦はそこそこやってるけど、足りなかったなあ。にのうでさんのキャラ対どれくらい進んでるか分からなかったけど、関西のニュージェネ世代も強いガロンがいるし、慣れてたのかもですね。次は勝てるように練習しとこ!

こんな感じで今回は予選3位で終わりました。正直全く準備もしていなかった中で、思ったより面白い試合にできてとても楽しかった。配信台の時に3タテできたり、実況もほとんど全部聞くことができたし、観客もなにげに盛り上がってくれてその辺も全部聞いていられるくらい気持ちには余裕があった。あとは序盤でリードを取ったら冷静に下がって様子を見たりできてたところが全体的には良かったかな。悪かった所は火力で、起き攻めのセットプレイのバリエーション不足やヒット確認が遅くて安くなったりというところが課題だなと。
今回は本当に1週間以上練習せずに出たけど、勝ってる相手がカッチ・レイレイ・キュービィ・ザベルなのを考えるとマグマックス川越大山ニュートンによくいるキャラで、対策が積み重なってたのも良かったんじゃないかなと思う。多少練習できなくても元から持ってるものは応えてくれるんだなって。ハセガワさんも何気に3タテしてたしね。デカメロンさんの言うとおりだったなあと。
大会には魔物がいるとよく言うし、こういうこともあるから、最近始めた人とかも臆せずじゃんじゃん大きな大会に出て楽しんでいったらいいと思う。私自身これならもっと上いけるかもとか夢見てしまって、モチベが爆上がりしてしまった。

出番が終わったあとはチームでお昼を食べに近所のラーメン屋へ。私はひとりで先にタコライスを食べてしまったのでビールと餃子だけ。乾杯してたら西建さんとyamaさんが隣のテーブルに来てお話ししたんだけど、こちらと西建さんはもう出番が終わってしまってたので完全にお通夜反省会モードになっていてyamaさんからツッコミが飛んできた(笑)
チームの結束力でちゃんとディシディアの話もした。

eスクに戻ってきてからはひたすら飲みながら観戦してた。野試合はとうとう0。Mayoさんとずっとしゃべってて打ち上げまで関西イントネーションを習得しっぱなしだった。
隣でリリィさんがおいしそうなスイーツを注文して自分も食べたくなって注文したり、わたらないさんのおごられ君を横からもらって飲み食いしたりとひたすらカロリーを摂取していた。
HildrさんがIglooさんと居るところを通ったら「銀晶さんお久しぶりです!」と声をかけてくれて、覚えててくれたのが嬉しくてびっくりした。チームUSAの話をしたり私のプレイの話をしたり、対戦しようって言ってくれたけど飲みまくってたので無理だな~なんて話したり。
「アメリカにガロン何人いますか?」と聞いたらさわやかに「ZERO」と返ってきた。よし、渡米しよう。
そんなこんなで飲みながら決勝まで観戦。熱い試合で楽しめたんだけど、1回も野試合しないのはちょっともったいないかなと今になって思う。ずっと対戦してて決勝を見逃したりとかもさみしいけど、やっぱり普段対戦できない遠征勢の人もいるわけで、どこに時間を割くかは参加者の自由だと思ってるのでそういうところもっとバランスよく選んでいけたらよかったかな。

全試合終了後は打ち上げの準備へ。スタッフ以外は外に捌けてから帰ってくる手はずだったけど、雨が降ってて面倒なのでお手伝いに飛び入りで混ぜてもらった。椅子のセットをしたり、飲み物を並べたり。実はディシディアではこういう大会の運営をしたり、ニコ生で実況をしたりしていたのでセイヴァーはその他大勢として楽しみたいというのがあって、今まで協力したことはあまりなかった。今回少しだけだったけどこういうところに関われて良かった。
打ち上げではなぜかMABさんとMさんと大分リアルなお話しになってしまい空気が重かったけどこれはこれで楽しかった。
あとは押切先生や松田店長とゆっくり話せたし、あにむすさんにとんつうの話が聞けたのが個人的によかった。さえのきさんにレオパードゲッコーの話するの忘れちゃったのが心残り。爬虫類かわいいよー餌がアレだから自分では飼えないけど…

打ち上げ終了後はすぐに終電が迫っていてそのまま帰るしかなかった。翌日も仕事で後夜祭に行けなくて悲しすぎた。
Twitchの配信は今もちょこちょこ見てるけど、自分のところのコメントが面白くてガロンを選んで、Tシャツも持ってきてほんとに良かったなと思った。プレイングもまあまあ好評で、特に海外勢の方からMVPとか、ohMyDogとか、Tシャツが力を与えるとか、大量の犬の顔文字とか面白いコメントがたくさんついてて驚いた。Twitchいいですね。海外の人にも自分のことが知れ渡って…というと大げさだけど、なんかつながってる気がするし、アメリカに行きたくなった。
ただおごられ君が煩わしいのが、ちょっと気になるかな~。運営上のシステムらしいので減らすとかは無理だと思うけど、同じ人にはまとめて頼むとか、タイミングを決めといてそこはみんな野試合を止めて放送に集中するとか、Twitterで予告しといてスムーズに受け取るとか、なんか工夫できたらいいなあ。というかおごられ君やってみたい(笑)
あと思ったよりカメラの映してる範囲が広かった。どうみてもビールな飲み方でモンスターエナジー飲んでる自分は自分で見ても面白かった。今度Twitterに晒すか。アオさんもビールだと思ってたようだ。

稼働から20年。あの熱狂的な時代とはもう違うのかもしれないし、自分はプレイ歴では浅い部類だけど世代的にはそっち側でもおかしくないくらいだから、もう手遅れかな…とか考えていた時期もあって。ディシディアは新しいし、こっちの方が可能性があるかもなんて思って。モチベがふわふわしてたけど、この大会に出て本当に良かった。もうやめようかなとか思いつつも4年になった。今は結論も見えてる。「どうせやめるなら、惜しまれる位置に行ってから。」まだまだ暴れさせてもらいますよ!

今回も楽しかったです。主催の方々、スタッフの方々、パスワード変更とモチベ管理で助けてくれたデカメロンさん、ボランティアのプレイヤーさんたち、対戦してくれた皆さん、当日話したり聞いてくれた皆さん、会場やTwitchで見てくれた皆さん。JMDにかかわるすべての方々に改めて感謝。
ヴァンパイアセイヴァー最高!!

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