ニコニコチャンネルメニュー

ブロマガ - ニコニコチャンネル

エリオルのブロマガ

そう言う物が見える人

2013/08/28 10:15 投稿

  • タグ:
  • こわい話
  • 自業自得
  • 霊感
直接怪談系の話では無いが"見える人"と言われる人はいるが逆に"全く見えない人"と言う人は実際には居ないのだ。
正確に言えば見たことが無い人はたまたまなのか見えているが気が付いていないだけだと思う。
人以外でも死んで総てが消滅するのはおかしいだろ、そういう考えからで有る。
つまりどんな人でも波長が合えば見える物であって霊視が出来る人はこの波長が多いわけだ。
この場合はこちらからのアクセスになるわけだが逆に霊側からの求めもあるだろう。
これは当然波長には関係無しに通りすがりの人に道を聞くのと同じ事である。
霊であっても興味があったりやって欲しいことがあればアクセスしてくるからである。

霊と言っても上記のように元人間以外という物も存在するので難しいがとりあえず元人間だけを考えてみると見えたからと言っても関わらない方が良い場合もある。
最近こちらの書き込みでも話を聞いたが別件でも無縁仏に関わってひどい目を見た話をよく聞く。
私の友人でも日本人特有の親切心から関わって霊障を受けたのでは?そういう人物が2名ほど居る。
これは例え元人間であり日本人であってもわかり合えない場合がある。
人間間の意見の相違と全く同じなのだ。
特に霊、頼る人がいない存在となるとむやみやたらと頼ってくる。
なのでなるべくそういったことに首を突っ込まない、頼ってきたのでは?と思ったら「私は貴方の意向に沿うことは出来ない」と言った意思を心の中で思うことが大切だと思う。
また最近でも有ると思うが「こっくりさん」「キューピットさん」などはその手の哀れな霊をもてあそぶ行為だし心霊スポット探検は人の家に勝手に上がり込む行為だから人間同士の行為でも非常識と言える。
心霊体験のいくつかは自分が招いた結果では無いだろうか?

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事