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キリ番企画「タユタマ-Kiss on my Deity-」 ましろ√感想

2014/05/22 01:12 投稿

コメント:1

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  • エロゲ

タユタマ終ったぜ!!やったね!!


と言うわけで、キリ番ゲッター企画「タユタマ」のましろ√完走しました^^b
言いたいことはいくつかありますが・・・まずは

ましろ可愛いよましろ!!特にロリましろ!!可愛すぎてヤヴァイw

これだけは最初に言っておきたかったw

さて、以下からgdgdな感想です。ネタバレあり・個人的な解釈・誇大主張満載の方向で書いていくので、すいませんがよろしくお願いしますm(_ _)m

まず、ましろ√終って思ったことは「意外」です。
絵は完璧に萌えを重視、「Lump of Sugar」もそういう作品を多く出しているので完全に萌えゲーかと思っていました。(というか、当時はそれ目当てで買ったんですがw)
ですが、中身は意外とシナリオの方に重さを置いた感じで、シナリオ派の私は驚きましたw
もちろん萌え要素&笑い要素、モチロンセフセフなer要素もあるのですが・・・シリアスシーンはそれ以上に多く、思わず放送そっちのけで集中してしまうこともしばしばありました。
いやはや・・・いい意味で騙されました^^;


次に内容なのですが、
最初~√中盤までの「人間と太転依の共存」。
共存を望むましろと裕理、共存など出来ぬという三強(鳳凰は違うか?)との手に汗握るバトル(?)やっぱり最初の見所ですね。
個人的にはましろ&裕理VSアメリ&応龍の話が一番好きです。
アメリはただ昔のような関係に戻りたかっただけなのに、その思いに裕理は気付かず、二人はすれ違い、最終的にはとんでもない事件を引き起こす・・・んっん~最高だね^w^

そして、√中盤~終盤までの「太転依と退魔の霊能」。これは色々考えさせられるテーマでしたね。
人に仇なす太転依を憎む人の気持ち。それが神通力となり、退魔の霊能として発現した。
当時の人は喜んだでしょうねぇ。太刀打ちできない化け物を倒せるんだから・・・
ただ、憎しみに目が曇って仇なすものは駆逐してやる!!というのは違いますよね?
ちゃんと見ないとわからない物もある。話し合わないとわからない物もある。
そう教えてくれる作品だと、私は思いました。


と、終盤はほとんど放送無視してプレイしてましたw
この場を借りてリスナーの皆さんに謝罪をば・・大変失礼しました!!

残りのルートは個人的に楽しみたいと思いますw

それでは、gdgd感想ブログ。閲覧ありがとうございましたm(_ _)m

コメント

Ryuichi(柊沢隆一)
No.3 (2014/05/23 21:37)
第1回キリ番企画「タユタマ-Kiss on my Deity-」
お疲れ様でした・・・初っ端から隠れた名作というアレでしたが、楽しめたようで何よりです
次のキリ番でもよろしくお願いします(*・ω・)*_ _))ペコリン

チラシの裏
良かったアニメ版も見ていいのよ?
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