江戸川“E.d.G.”やままのおぼえがき

【HELMZ】ツーリング仕様【自転車】

2018/10/04 01:00 投稿

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はい、通勤時仕様からの差分グラフィック(違)、ツーリング仕様です。


通勤時は駐輪場に自転車を置いていかないとならないのでごっつい鍵を2つもマウントしています(ちなみに合わせて2.5kgを超えます)が、ツーリングの時にはそこまで長時間離れたりしないのでABUS BORDO BIG 6000のブラケットに「」(クウハク)の麻 ダブルループを無理やりくくりつけています。
が、収まりも悪いし鍵自体にちょっと不安なところもあるのでここはなんとかしたい。
バッグはともにFairweatherで、サドルバッグにはseat bag mini、フレームバッグにはcorner bagを。
でも本当は鍵のブラケットを取っ払って前三角いっぱいのフレームバッグをオーダーしたいところ。
そんな野望もあったりするのでボトルケージはフロントフォークに。
というか単にフレームサイズが小さすぎて前三角にボトル入れるのがキツいからでもあるんですが。
ケージはTOPEAKの定番、モジュラーケージIIQRケージマウント経由にすることで通勤時にはケージを簡単に外せるようにしています。
ケージにささっているボトルは真夏でもキンキンに冷えたドリンクをいただける素晴らしいサーモスのFFQ-600、重量はあるけど最高です。
で、工具やスペアチューブ、CO2ボンベ等はダウンチューブの下にこれまたQRケージマウント経由でNINJA CO2プラスを取り付け、ケージパックの中に収めています。
ちなみにケージパックの中は携帯工具のラチェットロケットライトDXスペアチューブタイヤブート代わりのガムテープ、作業後の汚れ落としに使うTIP TOPのクリーンナップ、予備のIKEA電池沢山(IKEAの電池、コスパ高いんで行った時にまとめ買いしてます)ってとこです。
フロントフォークにしろダウンチューブにしろ、というかそもそもHELMZにはボトルケージの台座なんてないんですが、取り付け用の台座にはこれまた定番のELITEのVIPボトルケージクリップを使用しています。

と、ここまで紹介しておいてなんですが、ここまでのフル装備にしたのは2度だけですw
距離や天候・気候に応じて色々付け外しがしやすいのがTOPEAKのQRケージマウントの特徴かなって思います。
台座側が残りますが付けっぱなしで通勤時に邪魔になるよりはるかに良いです。
通勤用とツーリング用で自転車ごと使い分けできる人には関係のない話かもしれませんがw

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