プロレス格闘技業界のあらゆる情報に精通する「週刊プロレス事情通Z」のコーナー。今回のテーマは「途中で帰る芸能人/電流爆破バットはお金がかかる/AI生成画像問題」などです!(聞き手/非常ベル野郎)


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・【ヤマヨシ17000字】山本宜久 「日常から前田日明さんの教えを受け継いでいる」

・レフェリー田山正雄インタビュー「みんな大好き破壊王・橋本真也伝説!」

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Zさん、今宵もプロレス界に非常ベルが鳴り響いてるのに誰も気が付きません……。大仁田厚選手が試合中の事故で脊椎損傷の大ケガを負いました。

Z 「広島プロレスフェスティバル」のメインイベント、6人タッグマッチの「スクランブルバンクハウス有刺鉄線地獄デスマッチ」。大仁田さんがテーブル・パイルドライバーを見舞ったところ、テーブルが滑って首からマットに落ちてしまった。

――技をかけられたわけじゃなくて、かけたほうに非常ベルが鳴ってしまったと……。

Z もともと大仁田さんはヒザが悪い。みんなが記憶している1回目の引退理由はヒザだった。

――大仁田さんは7度引退してますが、引退理由をおぼえているのは1回目だけですね……。

・テーブルパイルがやめられない理由
・電流爆破バットは気軽にできない
・プロレス界にもAI生成画像問題
・興行途中で帰る芸能人……続きはこのあとへ



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