diamor28がブロマガを書いてみた

「初冬の立山黒部アルペンルートを走破してみた」コメント返し

2020/06/09 20:00 投稿

  • タグ:
  • 旅行動画
  • コメント返し
  • 旅行

みなさん、こんばんは。diamor28です。

過去の動画のコメント返しをしていきます。

今回は、2018年1月に投稿した旅行動画、
「初冬の立山黒部アルペンルートを走破してみた」です。

>>sm32630682



今回は、わざと、
人が少ないであろう時期に走破しました。

これは、繁忙期に走破しようとすると、
走破するのに丸1日かかると予想したからです。

そうなると、追加で1泊しないといけません。

それを出来るだけ避けたかったのです。


さて、今回の動画では、
2日目の一部だけを取り上げました。

1日目も旅行していますが、
動画ではカットしました。

1日目も取り上げてしまうと、
本命の2日目を
見てもらえない可能性が高かったからです。

なぜなら、今回の旅行の最大の目的は、
立山黒部アルペンルートの走破だからです。

というわけで、カットした部分を
ここで取り上げてみましょう。


まず、この旅行をするために、
「立山黒部アルペンきっぷ」を使いました。

この時、往路を金沢経由、
復路を名古屋経由に設定しました。

大阪発着でこの経路の場合、26,880円でした。


旅行当日、大阪駅に着き、
特急サンダーバード23号(大阪12:42発)に乗りました。




珍しく、昼頃の出発でした。

これは、富山県内の乗りつぶしに
時間がかからない事が判明したからです。

まあ、もう1日あれば、
富山地鉄の鉄道線の乗りつぶしも出来ましたが。


サンダーバードで金沢に向かい、
金沢駅で、北陸新幹線に乗り換えました。




これが、人生初の北陸新幹線乗車でした。


富山駅に着き、まずはホテルに向かいました。

この時使ったホテルは、東横インでした。

実は、2ヶ月ぶりの同じ東横インです。

前回は、白馬(長野県)まで
ツーリングした時に使いました。


東横インに荷物を置き、
1日目のメインである、乗りつぶしをしました。

そのために、1日フリーきっぷを使いました。




画像の中に、
「富山ライトレール」が載っていますね。

当時は、富山地鉄と富山ライトレールが
別会社でした。

現在は、富山地鉄に一本化されています。

それはさておき、
まずは、富山地鉄の市内線を全線乗りつぶししました。

乗りつぶしの順序
 富山駅
  ↓呉羽線
 大学前(現:富山大学前)<折返し>
  ↓呉羽線
 丸の内
  ↓富山都心線
 中町(西町北)
  ↓(徒歩)
 西町
  ↓本線
 南富山駅前<折返し>
  ↓本線
 富山駅


富山駅に戻ってきた頃には、18時になっていました。

次に、富山ライトレール(現:富山地鉄富山港線)の
乗りつぶしをしました。


三度、富山駅に戻り、ここで夕食を取りました。

富山といえば、白エビです。

そのため、白エビを使った天丼を食べました。




確か、富山スペシャル天丼を頼んだはずだったので、
1500円以上したはずです。

丼には、白エビだけでなく、
ホタルイカやブリも入っていたので、
大満足でした。

そして、ホテルに戻り、2日目を迎えました。


2日目は、動画にあった通り、
立山黒部アルペンルートを走破しました。

この区間については、動画を見て下さい。

さすがに、ここでも取り上げると、
とんでもない長さになってしまうからです。


さて、無事に信濃大町駅に着き、
動画はここで終わりました。

信濃大町駅では、「おやき」を食べました。

扇沢で売られていた「おやき」を見て、
食べてみたくなったからです。




味は、まあ普通でした。

それより、画像はありませんが、
りんごジュースを3本買いました。

確か、1本130円程度だったはずです。

りんごのストレートジュース、
安くて美味しいんですよね。


ようやく電車が来たので、
普通電車で松本駅に向かいました。




松本駅に着き、
特急しなの号の指定席を確保しようとしました。

しかし、満席でした。

しばらく悩んだ結果、自由席に乗る事にしました。




これが正解で、
いきなり窓側を確保する事が出来ました。


名古屋駅に着き、
あとは、新幹線と在来線で帰るだけでした。

もちろん、新幹線の車内では、
スジャータのアイスクリームを食べました。




そして、最寄り駅に到着し、
今回の旅行が終わりました。



裏話はここまでです。

それでは、コメント返しをしていきます。



8:07より
高原価格ですね…


本当に、全体的に値段が高かったです。

観光地で、しかも立派なホテルのレストランですからね。

仕方がないです。


10:22より
でも撮ってみたくなる気持ちは分かる


これは、黒部ケーブルカーの前面展望を
録画した時のコメントですね。

確かに、撮ってみたくなりますよね。

でも、動画にあった通り、
トンネルをゆっくり下るだけなので、
単発動画の投稿すらしませんでした。

一応、動画ファイルは残してありますけどね。



今回のコメント返しはここまでです。

次回は、国道171号の車載動画の
コメント返しを予定しています。

それでは。


コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事