DGSチャンネル(神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~)
構成諏訪ブロマガ「DGSはいつからDGSになったのか?」
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1000話おめでとうございます!! そしてありがとうございます!! 第1000話 少しだけ浮かれたお二人の、でもいつも通りのDGSで1000話が通過点であることがとても嬉しく感じました😊 イントロクイズからの三度のドリスタはもうさすが我らが天才構成作家様のお仕事でした!!
これからもどうぞ末永くよろしくお願い致します!
諏訪さんブロマガ更新ありがとうございます!
そして1000話おめでとうございます。
DGSの構成作家さんが諏訪さんでよかったと本当に思っています。神谷さん、小野さんと同様、諏訪さんと内田社長じゃなかったらDGSはDGSじゃなかったです。
もちろん、横川ディレクターやお手伝い伊藤くん含めてDGSは誰1人かけてもダメですが、本当に諏訪さんが初めからいてくれてて嬉しいです。
そんな尖っていた時期だったのに乙女向けラジオの構成作家を引き受けてくださって、かなり早めにドリアンに手を出してくださって感謝です。
1000話も最高でした。
神谷さんが手に取るようにやる気をなくすことを先に読んでいて、結果まさかの同点優勝になる奇跡。
これからもDGS応援しています。
1000話おめでとうございます。そしてここまでも、これからも、続けて下さってありがとうございます。
私がこの番組の存在に気づいた当時は、そりゃあもう私自身も大概尖っておりましたもので、「女の子向け」のコンテンツになぞ染まってなるものか!という謎の意思、謎の意地で敢えて距離を置いておりました。
が。
ふとしたきっかけでラジオ音声のMADなるものに触れ(ごめんなさい非公式でした)、もしやこれはよく有る「女の子向け」とは一線を画した番組なのでは?と。恐る恐るラジオのチューニングを合わせたのが、確か初公開録音の感想回辺りの頃でした。
DGSでした。
私にとっては運よく、もうDGSになった後でした。
乙女向けを頑張っていらした頃に出会っていたら、もしかしたらこの魅力の虜になる前に離れていたかも知れないと思うと、「ドリアン切っといてくれて有り難う!」の気持ちでいっぱいです。
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