こんばんは、内田社長です!
大晦日の夜、皆様、いかがお過ごしでしょうか?

年末ギリギリの投稿となり申し訳ございませんが、改めて御礼申し上げたくキーボードを叩いています。
今年1年、「神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~」をお聴きいただき、そして、皆様におかれましては、この「DGSチャンネル」会員になっていただき、継続いただきありがとうございました。おかげさまで今年も無事に年を越せそうです。

少し振り返ります。

今年は、なんといってもDGS CAMPの年でした。大阪、岩手、熊本と3か所を回りました。来年2026年4月に放送20年目という節目の年に突入していく前年ということで、普段は関東近郊まで全国からDG、DBに出張ってきていただいていますが、たまには番組から出張っていきましょうということで、全国のDG、DBにご挨拶行脚ということで企画しました(ファンミーティングin地方)。まだまだ全然行けてない場所が多い中で、そんなにドヤ顔もできませんが、各地を回らせていただいたことが、次のDGSの展開の準備というかパワー充填になったのではないかと思います。

ツアーファイナルである熊本公演の夜、打ち上げを行いました。そこで、僕は小野さんとなにやらカウンターに立って深夜まで熱く語り合っていたそうです。神谷さんと諏訪さんは少し離れた席で眺めていたとのこと(うっとうしかったんでしょうね。酔っ払い2名が)。二人で何を話したのか肝心な部分は、小野さんも僕もすっかり覚えていないのですが、きっと深層心理の中には残っていると思うので、それもあてにしつつ、20年目のDGSの夢を描いていきたいと思います。