DGSチャンネル(神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~)
DGSチャンネル5周年に寄せて 〜神谷浩史
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DGSチャンネル5周年おめでとうございます。
神谷さん、ブロマガ拝見させていただきました。
殻を破るの語源の一つに
禅の「啐啄同時」という考え方があるようですね。
私にとって殻を破るきっかけを与えてくれたのは家族であり、殻の外からつついてくれた?のがDGScampというイベントでした。
「イベントに行きたいけど、子どもがまだ小さいし」
「ぼっち参戦とか周りからどう見えるだろう」
殻を破れない理由は色々ありましたが、
「子どものことは心配しないでいいよ」
「行けるうちに行ったほうが良い」
と家族に後押しされ、殻を破ることができました。
これも、神谷さん、小野さん、諏訪さん、内田さんなどDGSのおかげです。
キャンプのおかげで、
普段は目にすることのない土地の風景や食事を
楽しむことができました。
DGSも殻を破っては次の殻を破る
その繰り返しで20年楽しいを提供し続けて
くれたのだと思います。
DGSの殻を外から叩いていたのはDGやDBかもしれません。
そういう意味では、
持ちつ持たれつでしょうか笑
これからも末長く続いていくよう全力で応援します。
神谷さんブロマガ更新ありがとうございます!
そしてDGSチャンネル5周年本当におめでとうございます🎉
私が最近殻を破ったなぁと思うことは就活中に自分の苦手なことに挑戦できた事です。私は来年から新社会人としてやっていかなければならないので今よりもっと殻を破らなければならない機会が増えるのではないかと思うと憂鬱ですがそんな時はDGSを聞いて頑張りたいと思います!!なのでこれからもDGSが末永く続いてくれると嬉しいです✨
遅ればせながら、メルマガ拝見させていただきました。
どちらかと言わなくても神谷さんと同世代ですので、お若い方たちへのご意見、身に染みて理解できます。「楽しい」=「楽をする」ではないって、本当ですよね〜私も伝えていこうと思います。
殻を破りたくもないのに、そうしないといけないことの連続ですよね。それをチャンスと捉えるか、ピンチと捉えるのか。そんな感じですね。
ゆるっとDGSに行ったり来たりしながらで申し訳ないですが、いつも楽しみにしています!変わらない場所っていいですよね〜
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