DGSチャンネル(神谷浩史・小野大輔のDear Girl~Stories~)
DGSチャンネル4周年に寄せて 〜神谷浩史
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チャンネル開設4周年おめでとうございます。
まあ、なんといいますか、おめでとうございます。
そうですね、DGSを聴き始めたきっかけは、神谷浩史という声優さんの事を知りたいと思ったからでした。
聴いてるうちに単純に面白いから聴くようになっていたのは自分でも少々驚きでした。
この際だから裏談話室も聴きたくなって課金しました。
多分単純に面白さだけで聴いているわけではないと思います。聴きやすいラジオと言いますか。雰囲気を楽しめるラジオなんですよね。
これからも頑張ってください。それではでは。
DGSチャンネル4周年おめでとうございます!
今年も神谷さんからの質問があったことで、立ち止まって考えてみました。
歴史は好きだったのか…どちらでもなかったような気がします。
私の出身地は幕末の志士を数多く輩出したところで、歴史の大きな流れの中で自分が生きているんだなと感じることは多かったですが、大人になった今でも勉強不足だなと感じています。
常識は一夜にしてひっくり返ってしまうものだと、美輪明宏さんがおっしゃっていたように記憶しています。
真理は永久不変だけれど、常識は神谷さんがおっしゃっているように日々変わっていくものなんだと。
歴史やアニメ、ドラマ、映画、読書など教養を深めることで「笑い」も深まるように思います。
共通言語としての知識が多いと「笑い」の引き出しが増える気がします。
今の時期ですと、学園祭に芸人さんがゲストとして呼ばれることが多いのですが、学校によっても「笑い」の量が違うと芸人さんがおっしゃっていたことを聞いたことがあります。
確かに神谷さんがおっしゃるように「万人を笑わせる」ことは難しそうです。
私はエンタメ関係者でも何でもないんですが、観客側から見ても難しそうです、本当に。
私も日々アップデートしながら、これからもDGSと共に生活していきたいと思います。
裏談話室での神谷さんが特に大好きなので、これからも好きなようにしゃべってほしいです!
今年もブロマガありがとうございました。
諏訪さんからの呼びかけで最新のブロマガへコメントしながら、こちらのブロマガへコメントがまだだったと気づき、3ヶ月遅れですがコメント失礼します。
歴史は比較的好きだったと記憶してますが、勉強するのは得意では無かったです。年を重ねて、色んな作品に触れていくにつれて、神谷さんが仰ってる様に、もっと歴史を知っていれば作品の受け取り方がだいぶ変わると常々思っています。
「笑い」を成立させる事は実はとても難しい事だと思いますが、それを10何年も楽しい、笑える30分を毎週届けて下さるDGSにはとても救われてます。何かウィットに富んだ、「面白い」事で笑う事もあれば、ただ「意味がわからない」事が面白くて笑う事もありますが、多分私が1番DGSを聴いてて心から笑顔になれるのは、「なんか知らないけど、お二人が楽しそうだな」と思える瞬間なので、笑わせることは実は難しくもありますが、「楽しい」が伝染して生まれる「笑い」も確実にあると思うので、これからも番組を楽しく続けて貰えたらいいなぁと願ってます。
遅れましたが、4周年おめでとうございます!そして、5周年のブロマガも楽しみにしております。
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