弟子(でご)のジャキジャキ出張所

僕が叔母の住むアメリカに行った時のおもひでポロポロ~其の3~「Hootersへ」

2013/11/29 11:18 投稿

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(実は書いている途中で文章がすべて消えてしまいました。)

今回は男子必見の内容となっております。
これは普通のファストフートにも飽きてきた夜のお話。

叔父さん(叔母さんの旦那さん)「腹減った?(※英語です。)」
僕「かなり。もう倒れそう。(※英語です。)」
叔父さん「よし、Hooters行くべ!(※英語です。)」
僕「よっしゃ!(※英語です。)」





と、そんな感じで撮った一枚がこちら。やはり乳は堅かった。(揉んだのではない。当ててくるのだ。)
ここがHootersである。どのような店か簡単に言うとパツキンボインのチャンネーが料理を運んでくれるお店である。
ある意味、アメリカ版メイドカフェとでもいう存在だろうか。

で、肝心の料理はと言うと、これがかなり美味しい。中でもオススメはホットチキン。そして名物、Hootersバーガーだ。(写真はいつでも来ることができると思って撮り忘れました。)

実はこのお店、日本にもあるようなので興味がわいた男子諸君(そして一部の女子諸君)は一度行ってみるといい。とはいえ、日本のHootersには行ったことがないのでこのようなパツキンボインのチャンネーがいなくても筆者はまるで責任を取らない。

そしてもう一つ注意があるのだが、このようになんとも心揺さぶられるお店ではあるが、本当いかがわしいお店ではないのでお触りは厳禁である。
厳つい黒人が出てきても責任は取りませんのであしからず。

アメリカのレストランでは日本のファミレス等とは違い、基本的に一つのテーブルに一人のウェイター(ウェイトレス)がつくシステムになっている。なのでお目当てのチャンネーに給仕をしてもらえない可能性もある。
とはいえ、話しかければ普通に応えてくれるし、このように写真も撮ってくれる。英語に自信があればどんどん話しかけることをオススメする。そうでなければ面白さは半減する。

食べ終わったらレジに・・・ではなく、ウェイターを読んで清算して帰ろう。グッズなどもあるので旅の土産に買っていくのもいいだろう。




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