daibass77の今日のみ言葉♪

神様の子育て

2014/04/06 00:01 投稿

コメント:2

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さて、ここに十二年間も出血の止まらない女がいた。

多くの医者にかかって、ひどく苦しめられ、全財産を使い果たしても何の役にも立たず、ますます悪くなるだけであった。

イエスのことを聞いて、群衆の中に紛れ込み、後ろからイエスの服にれた。


「この方の服にでもれればいやしていただける」と思ったからである。

すると、すぐ出血が全く止まって病気がいやされたことを体に感じた。

マルコによる福音書/ 05章 25節~


神様との交わり、これはクリスチャンにとって一番大事な事です。

わたしは、神様にふれられて何度となく涙を流してきました。

クリスチャンになったばかりの頃です。
この地上に命を受けて・・・ただの一度も自分の人生に喜びを見出せない人がいる・・・
そんな思いが来るころが多くあり・・・よく泣きました。

今、思い起こせば、神様がわたしに人格的な何かを与えようとしてそういった心を感化してくださっていたのかもしれません。

また聖書をよく読むようにもなり、み言葉を心に蓄える事により、神様がどういう方なのか・・・
生まれたてベビークリスチャンのその時に形成された人格が、今、聖霊を通して神様のご人格との深い交わりを与えらえている感じがします。


神様の子供として神様と向き合う・・・それはわたしのうちに聖霊が住んでくださり、心、魂の成長があり・・・そしてある時期から神様との親しい交わりに入る・・・

そういった所を通ってきたのかなぁ、、、なんて思います。
本当に神様の子育てですね♪

この世でも家族との関係が、悪化したりうまくいったり・・・そんな事があると思います。

私で言えば、クリスチャンになり家族の関係に対しても心を強く持たされていて交わりがある意味楽になりました。

試練もありますが、乗り越えられるのは、神様が導いてくださり、ただ弱いときにこそ強いという・・・神の恵みが働いている証だと思います。

この病の女性がされた様に神様に触れる、触れらるという事が、一人の人間にとってどれだけの事なのか?


今日、この交わりが新たに起こりますように。

祈っています、いつもお読みくださり感謝いたします。

わたしたちが見、また聞いたことを、あなたがたにも伝えるのは、あなたがたもわたしたちとの交わりを持つようになるためです。わたしたちの交わりは、御父と御子イエス・キリストとの交わりです。
ヨハネの手紙一/ 01章 03節

コメント

ラキシス
No.1 (2014/04/06 01:00)
あなたの信仰があなたを救った~
の感動的場面ですね!
聖書を読んでると、
特に主イエスが民衆に語られる場面などは、
本当はそばに居ると思われる弟子達に
説教してるのだろうな~なんて思います。
『お前達、まだまだ信仰が薄いぞ』と。

daiさんblogのお陰もあって、
少しずつ信仰の本質が気付いてきてます。

神様は願った者に与えるのではなく、
常に永遠と与え続けておられる。
それを受け取るか受け取らないかは
あなた次第です!
ということかなあ~と。

神に感謝╋

今夜もdaiさんに主の平和がありますように
多くの祝福がありますように
父と子と聖霊のみ名によってアーメン╋
(著者)
No.2 (2014/04/07 00:31)
>>1
ラキシス様、コメントありがとうございます。

神様がまずわたしたちを愛してくださった・・・。ここに愛がある・・・。

いつも神様が気にかけてくださり、必要を与えてくださる。

聖書を読むとそんな神様の愛を知ります。

人は、そんな神様の事を忘れて・・・自分勝手に生きています。

ただキリストの十字架によってでしか救われない・・・これが真実です。

この恵みに目が開かれた事を感謝して。

祝福がありますように。。

アーメン♪
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