daibass77の今日のみ言葉♪

血の月の時

2014/03/27 00:01 投稿

コメント:2

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主の偉大な輝かしい日が来る前に、/太陽は暗くなり、/月は血のように赤くなる。

使徒言行録/ 02章 20節

ハレルヤ♪
少しTVでニュースを見ました。

なんだか飛び込んでくるニュースが、どうしても世の終わりに近づいている・・・
そう感じさせる物ばかりです。

ホロコーストが特集されていて・・・祖母と話し合いました。
イスラエルは神の民だから迫害されるんだよ、と説明しました。

ウクライナ問題に加えて、トルコもなにか起こっているそうですね。

北朝鮮は、ミサイルを撃ち・・・・マレーシア機が不明になり・・・・

日本でも南の方で地震が起こり始めています。
地震があれば、火山活動が
活発になりいずれは噴火します。
この間、新しい島が出来たとか・・・・。


2014.2015年と天のしるしが、あらわれると言われていて、youtubeでは、メッセージが色々とあります。
ほとんど英語ですが・・・・英語が、分かるようになりたいなぁ・・・なんて思わされはじめています。

一つ、あげておきますと・・・
4 Blood Red Moon coming in 2014 & 2015

など・・・。

昨夜、ちょうど「マリア」というイエス様、降誕のdvdを見ていました。
何年も前に誕生日プレゼントでクリスチャンの方にいただいたものです。

再生しはじめると・・・イエス様の誕生、つまりイスラエルの王の誕生天体のしるしを追って礼拝にいく三博士の所からでした。
ヘロデ王に会い、その後、ベツレヘムで生まれたばかりのイエス様を礼拝します。

羊飼いたちもその神様からのプレゼント、イエス様を礼拝しました。
そのクリスマス降誕の所だけをただ見ていると本当に感動的です。

イスラエルが待ち望む、王、救い主がお生まれになった。

しかし・・・イザヤ53章に預言されている通り・・・イエス様は、十字架という栄光のみ業につかれました。

人の目には、愚かにうつったであろう・・・ユダヤ人の王です。

そして十字架の死から復活されました・・・それが、今日、教会で祝われる復活祭(イースター)です。

今年のイースターは、4/20です。その少し前、4/15が、まずはじめの血の月の時となります。(日本でも少し赤みが、かかった月が観測できるようです。)

過越しの祭(英語でpass overパスオーバー)の初日だったと思います。。。


英語圏のクリスチャンは、患難前携挙説というのを信じている方が多いようです。
ですので、こうした天のしるし、世の終わりのしるしについて大胆にメッセージされるんだと思います。

聖書には、目を覚まして油断せず祈っていなさい、とあるので・・・神様の計画を見つめ、また自分に与えらえた地上での役割を見落とす事のないように・・・霊の目、耳を開いておけますように・・・聖霊様の導きに委ねていけますように。


終末、キリストの再臨に関しては、様々な方が研究しているのでネットで調べる事が出来ます。
どれもその事を調べ確かめるのに時間を使っていたらとても大変です。

大事なのは、いつもイエス様を礼拝し聖霊様に教えられる事にへりくだっている事かなぁとおもいます。またいつも思いますが、霊の兄弟姉妹が、愛し合う事は、一番、大切だと感じます。

なぜなら、互いにし合うこと、これがあなたがたの初めから聞いている教えだからです。
ヨハネの手紙一/ 03章 11節


今日は、という事に関してまた書いておきたいと思います。

人の世界は、どんな良いと思われる事があっても・・・またそれを行う人がいたとしても・・・人の力によりその良いことを保つなら必ず・・・罪に負けます。

ものすごく良い?コミュニティがあっても・・・罪の性質が、たった一人を用い始めたら・・・突然に人殺しも容認されます。

そして人間は自分をまもるために適応していきます。
もともと罪の性質があるので・・・罪の実に適応するのは、困難ではありません。

神との関係が、絶たれている以上・・・罪に対する抑止力がないんです。

しかし実は、信仰的な思いがあると・・・少し罪に対して抑止力となります。
わたしで言えば・・・子供のころ、なぜか親を悲しませてはいけない・・・

というがありました。

が、思うだけで現実は、悲しませてばかりだったのですが・・・。

そういった心の思い、ここでは、信仰と表しますが・・・・それは、犯罪を防ぐ少しばかりの抑止力になります。

肉における人は、こういった少しばかりの抑止力しか分かりません。
そしてその抑止力が、全てとなり・・・結局は、罪を重ねていくという不従順な世界に留まります。

下記のムービーをご覧ください。

この世界の本当の歴史 The Prophets' Story



義人はいない・・・と聖書が語るのは、この罪の連鎖から知る事もできるかもしれません。

つまる所・・・心に起こる罪に抑止力は、働かず、その罪が取り除かれる事はありません。


取り除かれるのは・・・たった一つの出来事によります。

それは、神の力、神の権威により罪が赦されたときです。

人の罪は、赦されるべき物ではありませんでした。

が・・・神様は、憐れみにとんだお方です。


イエス・キリストを送り、罪の代価を支払ってくれました。

そのイエス様への信仰、告白が、神様への悔い改めとなり・・・
イエス様の血潮という・・・神様からの恩赦を受けれます。

聖霊を受けて神の子供として地上を歩む事が出来ます。


いつもお読みくださり感謝します。

神様は、だれでもイエス様を受け入れるならば、罪を赦して下さいます。
一人でも多くの方が、イエス様を受けれいて・・・神様の愛を体験しますように。

感謝します。。

わたしたちはこの御子において、その血によって贖われ、罪を赦されました。これは、神の豊かな恵みによるものです。

エフェソの信徒への手紙/ 01章 07節


コメント

ラキシス
No.1 (2014/03/27 03:34)
ムービー良かったです。
アニメーションでも実写でも、
聖書を元にした作品がたくさん作られるといいですね。
初心者にはとっても有り難いので。

『神は愛する事を諦めない、私達が愛されることを諦めてしまう』と破天荒パパ様ことフランシスコ教皇が仰ってました。

神に感謝╋

daiさんに多くの祝福がありますように。
父と子と聖霊のみ名によってアーメン╋
(著者)
No.2 (2014/03/28 05:25)
>>1
ラキシス様、コメント感謝致します。

十字架により罪、赦され神の愛を知りました。
聖霊によりその恩恵を受けています。

イエス様が、してくださった事、いつもそれだけを見ていられまように。

ラキシス様の上に聖霊の雨が降り注ぎます様に。

いつもお祈りを感謝です♪
アーメン。。
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