daibass77の今日のみ言葉♪

信仰と希望と愛の祈り!

2014/03/16 01:57 投稿

  • タグ:
  • クリスチャン
  • 祈り
  • 永遠
  • 癒し
  • 医者
  • 十字架
  • 教会
  • カリスマ
だから、あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる。

マタイによる福音書/ 06章 06節


聖書には、祈りなさい、と書かれています。

イエス・キリストのみ名で祈ること、この祈りは、すべての鍵であるともいえます。
わたしは、病は祈りで治ると信じます。

先日、突然の発熱、39度の熱が出たときに・・・・インフルエンザかな・・・と思いましたが・・・。

ひたすら祈りました。
その祈りは、イエス様!熱をとってください!!・・・という叫びでした。

一日で熱は下がりました。
人生ではじめての経験です。


祈りは、です。
もしわたしが、祈りによる癒しを聞いていなければ・・・このまま寝て病院にいけばいいかな・・・と思ってただうなされて寝ていただけだったでしょう。

しかし・・・僕は、鍵を与えられているんです。
使わない手はありません。

イエス様に祈りました。。。。

神様に聞かれない祈り、開ける扉が違ってしまう事もあるかもしれませんが・・・その祈り求めた事を神様はみておられます、イエス・キリストのみ名は、オールマイティなので神様は聞いておられます。

祈りは、覚えられ聖徒の祈りとして神様に喜ばれる香として積まれています。

巻物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、竪琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを手に持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖なる者たちの祈りである。
ヨハネの黙示録/ 05章 08節



また祈りに目的を置くことも最近、大事だと思い始めました。
癒し、希望、心、日々の糧・・・主の祈りも一節一節に意味があり、目的があります。

わたしは、永遠の祈りを積んでいきたい・・・そうなぜか思わされたので今、このブログを書いています。

肉の思いの祈りは、永遠ではありません。
この世の慰め、必要で結婚したい!と思って相手を求める事も悪いことではないと思います。

が・・・その結婚は、この世だけで終わります。

いつまでも残るものは、信仰と希望と愛、これらを土台にした祈りを日々、重ねていこうと・・・そう思わされました。

イエス様に感謝です。

たとえば結婚に対する祈りをもしこの永遠という事を土台に祈るならば・・・神様によって結び合わされる・・・というこの神の介入を祈り求めるべきかな・・・と思います。


いつもお読みくださり、感謝します、永遠の祈りを共にして重ねて参りましょう!

ハレルヤ!




だから、言っておく。祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになる。

マルコによる福音書/ 11章 24節

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事