daibass77の今日のみ言葉♪

約束の地への招き

2014/01/26 23:57 投稿

  • タグ:
  • クリスチャン
  • 聖書
  • 教会
  • 礼拝
  • 人生
  • キリスト
  • 希望
  • 意味
主の僕モーセは、主の命令によってモアブの地で死んだ。
申命記/ 34章 05節

宣教師は、神様の約束の地で死ぬ・・・。
そんなメッセージを聞きました。

神の変わらない約束、賜物と招命。

招命は、命を招くと書きます。
神にあたえられた命を招かれ・・・神様の仕事をするという意味があるとおもいます。

文字通り命を召されたのでしょう。



自分自身に・・・神様はどんな賜物を与えてくれているのか?
そして何に召しているのか?


この問いの答え・・それはもう与えられているのか?
これからはっきりと示されるのか?


わたしが、一つ覚えている事があります。
神様のメッセージとして・・・その事を土台に神様は約束の地へと送ってくれると・・・
そう感じています。

神様の召し・・・もしはっきりとそれを受けた方・・・本当に感謝して信じきって進んで下さい。

そこには、驚くべき祝福が待っています。

わたしたちは、自己推薦する者たちと自分を同列に置いたり、比較したりしようなどとは思いません。彼らは仲間どうしで評価し合い、比較し合っていますが、愚かなことです。

わたしたちは限度を超えては誇らず、神が割り当ててくださった範囲内で誇る、つまり、あなたがたのところまで行ったということで誇るのです。

わたしたちは、あなたがたのところまでは行かなかったかのように、限度を超えようとしているのではありません。実際、わたしたちはキリストの福音を携えてだれよりも先にあなたがたのもとを訪れたのです。

わたしたちは、他人の労苦の結果を限度を超えて誇るようなことはしません。ただ、わたしたちが希望しているのは、あなたがたの信仰が成長し、あなたがたの間でわたしたちの働きが定められた範囲内でますます増大すること、あなたがたを越えた他の地域にまで福音が告げ知らされるようになること、わたしたちが他の人々の領域で成し遂げられた活動を誇らないことです。

「誇る者は主を誇れ。」

自己推薦する者ではなく、主から推薦される人こそ、適格者として受け入れられるのです。

コリントの信徒への手紙二/ 10章 12節〜

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事