daibass77の今日のみ言葉♪

一緒に住む

2014/01/05 00:22 投稿

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イエスはこう答えて言われた。「わたしをする人は、わたしの言葉を守る。わたしの父はその人をされ、父とわたしとはその人のところに行き、一緒に住む。

ヨハネによる福音書/ 14章 23節

信仰は、婚約、結婚をあらわします。
イエス様との結婚が人類の完成の時となるということです。

この地上で信仰で歩んでいるのは、婚約状態と言えます。

あげた聖句には、イエス様の言葉を守るならば、天のお父様に愛されて、、一緒に住むと書かれています。

これは、結婚生活をあらわしている様にも思います。
聖霊様が、いてくださるということです。

イスラエルをエジプトから導きだしたモーセは、荒れ野に逃げた際に、ミデヤンの祭司の娘を与えられて結婚しました。
へりくだりの姿勢でそこで共に生活をすることにしたんです。

ある日、神に召されたモーセなのですが、、召された直後、神様に殺されるそうになるという記述があります。

途中、ある所に泊まったとき、主はモーセと出会い、彼を殺そうとされた。
出エジプト記/ 04章 24節

この時、妻のとっさの行為でモーセは命を助けられます。
息子を割礼し(包皮を切り取りこと)モーセにつけました、そして割礼の故に血の花婿と呼んだととあります。

息子が、割礼を受ける、また、血の花婿、などイエス様を連想させます。

また妻という立場にも信仰的な意味を思わされます。

聖書から学ぶということは、様々な事に霊的な意味があることを知ります。
またそのすべてがイエス様を証しています。


つまり、、、救いは十字架にしかないということです。

イエス様にしか答えはないということ、、、、

だからメシアなんです。


イエス様が、、、

感謝します。


お読みくださりありがとうございます。

アーメン!

キリストは、わたしたちの神であり父である方の御心に従い、この悪の世からわたしたちを救い出そうとして、御自身をわたしたちの罪のために献げてくださったのです。
ガラテヤの信徒への手紙/ 01章 04節


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