ちゃふぐれねーどの地下室

言問支社 その舞台裏 その34【34話の解説】

2016/03/11 22:40 投稿

コメント:4

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<今回の内容>
この記事では、言問支社第三十四話の元ネタを解説します。

34話は久々の本編ということで、回収しないといけない差分が多くありました。
これといったカスタム編成も思いつかず行き詰まっていたこともあって、
ネタをこれでもかとばかりに詰め込んでみました。
黒いネタが噴出していますが、これは一種のマーケティング調査です。

シーズン途中で休養に入る監督というのがあると思いますが、アレに近い状態です。
●オープニング
語りに相当する部分が多いため、前説は入れずに通常の構成(Run+A9起動画面)としました。
今回は中道空港を選定しました。タイトルが「そらもう、にこてつ」なので、空港関連のものをという意図でした。また、空港の初登場(7話)時に「B-52が離発着可能な不沈空母」という設計要件を提示していたので、その再放送といったところです。
なお、元ネタとしては
・B-52が離発着可能な空母…無知な某議員の迷言
・不沈空母…80年代に中曽根首相が日本のことを指した発言
となっております。
●前半(~本社へ砲撃を加えるところまで)
・メインコンセプト
不毛な権力闘争と誇大妄想狂時代とでも呼べばよいのでしょうか。
モチーフは「ニコ鉄の伝統芸能である各種ゴタゴタを背景に、文革とソ連崩壊と六四を一度に起こしたらどうなるだろうか」という趣味者特有の暴挙です。
趣味者視点で凝りすぎても誰も理解出来ないことだけは理解していたので、Wikipedia程度のネタを淡々と拾うようなやり方をしています。
登場人物の元ネタはだいたい次のとおりです。
・水奈瀬=3の会社の信奉者、修正主義者、蒋介石
・マキ=周恩来
・ゆかり=毛沢東+鄧小平+エリツィンを足して3で割らないぐらい
ゆかりさんは仕事を選べないとはまさにこのこと。
・鉄の意志で跳ね除け、路局を決死守護する(00:28)
鉄の意志、決死守護というのは北朝鮮でよく使用される修飾語です。
路局というのは鉄路局の略。中国では鉄道従事者にとって路といえば鉄路なので、
何もなければ路局とは自分の帰属する組織=鉄路局、それ以外=路外となります。
例文:「路外の者だが、路局の通知を出すように」
(あなたがたの用語でいうと鉄道関係者じゃないので、鉄道局の通知を出してください)
…皮肉甚だしいですね。
背景画像は韓国ドラマ「第5共和国」のキャプチャから。日本語字幕の強烈さから煽り画像としてTwitter等で目にすることが多いかもしれませんが、このドラマ自体韓国の政争を扱ったもので、非常に見応えがあります。興味のある方はぜひ。
・路局の操縦が難しい(00:35)
組合対策をきっちりやらずにノウハウを持った人間を一掃したのだから当然のこと。
背景画像は東海車で埋め尽くされた高井車庫です。
・編成の合理化(00:47付近)
やったことは30話で触れたとおりです。背景は313系・383系で東海車なのもそのため。
コラテラル・ダメージに由来する「致し方ない犠牲」は結月ゆかり実況プレイでは定番フレーズ。
・雲局電化計画とその挫折(00:59)
大川市~叢雲港が非電化なのは30話以来の懸案でした。
結局ここが非電化のままなので、DD51+客車7両という特快基準編成を続けているという
背景がありました。これを撤廃するために電化という発想はよかったのです
しかし色々根回しが下手だったようですね…(那珂山口機関区の処遇など)
・利用者と職員の両方を同時に敵に回す(01:10)
これは正しいことをやっても敵が多いとどうしようもないというメッセージでした。
裏を返せば、支持があればどのような愚行(従来の魔編成ドクトリンに他ならないわけですが)もまかり通るという意味です。
・壁新聞から批判大会へ(01:15)
背景画像そのままですが、文化大革命の発端は壁新聞でした。
反対工作として機関紙で返すシーンが続くわけです。
・思想の先端を行く機関紙「右えっじ」
読んで字のごとく右寄りでエッジの効いた急進的な機関紙です。
元ネタは、東海道新幹線のグリーン車に備え付けられている時代の先端を行く某雑誌です。
内容が彼の思想を色濃く(意味深)反映していることに定評があります。
人民の声という形でストレートに出していますが、鉄道を私物化し、プロパガンダの道具にしているという皮肉でした。
・世界に誇る我が鉄路で正しい思想を啓蒙する(01:33)
新幹線をゴリ押しする割にナショナリズムむき出しなことに対する風刺が続きます。
例えば、CRHの軟座車に劉志軍や習近平の思想を垂れ流したような機関紙が備え付けられているなんてことはないし、こればっかりは他国を笑えないという意味です。
・服務するより活動に参加したほうが楽しい(02:01)
これは組合活動が激化して本務がおろそかになった70年代の国鉄が元ネタです。
労働貴族を肥え太らせて終わりましたが。
・アジ電(02:05)
通常アジ電といえばアジテーションされた電車、つまり電車にスローガンを落書きした電車のことですが、ここではアジの開きを勝手に売りさばいて生活の足しにする職員がいたという設定でアジを引っ掛けています。
…おいしかったでしょうか?(苦笑)
・無秩序な列車(02:05)
政治的な理由で34話の内容を出す前に33.4話を提出する必要が生じたので、水奈瀬さんチームが活動しているのに新種のカスタム編成が生じる事態になりました。そのためこの1行を入れてストーリーの整合性を確保しています。
・こんな状態の路局に戻っても…(02:20)
文革がエスカレートした時期には、毛沢東ですらヒートアップした紅衛兵に批判の的にされかねない状況だったという話がありましたので、それがモチーフ。
北京でぐーたらしたいというのは、中南海に引きこもるという意味でした。
・本局に潰れられてしまっては元も子もなくしますぞ(02:25)
マキのセリフですが、両者が「路局主義者」であることを示唆しています。
共産主義者が得てして共産党主義者に堕ちる現象をモチーフにしました。
バックグラウンドとして、彼女たちはあくまでも与えられた原稿に則って動くことしかできない党官僚的な存在であり、上位にBig Brotherに相当する存在がいるという設定があります。元老に振り回されて身動きの取れない某総書記ともいう。
全ては上位構造の中で決定されていて、所詮は、秘書局内で誰が表に出るか(=動画として何が現れるか)程度の違いでしかないということが露呈しているわけです。
・動乱の中、平然と地位を保ち続ける…(02:40)
まさに周恩来そのもの。というか周恩来のwikiから引っ張りだしたフレーズですし。
背景の航空機は解放軍のホーカー・シドレートライデント。林彪事件で有名ですね。
ゆかりさんはこの時期は、飛行機に乗っても何らかのメーデー的手段によって事故と見せかけられて暗殺されることを疑っていたことを暗示しています。
・本社に舞い戻っても襲撃されかねない(02;45)
画像の通り、村井氏が教団本部前で何者かに暗殺された事件が元ネタです。
ゆかりさんが相当問題になるような機密情報を握っていること、
またそれを自覚していることを示唆しています。
・秋月電軌へ戻ったわけと33話の内容
本社に戻らなかった理由は先述の通りのこのこ戻ったところで何をされるかわかったものではないという判断でした。しかしこれは革命根拠地として秋月電軌を利用しようとしたことによります。万一路局を奪還できない場合に、秋月電軌をベースに並行線を片っ端から敷設して、潰し合いに持ち込むというシナリオを残しておいたという裏です。
・無慈悲なブラウザバック…(03:02)
動画の前半に山を持ってきてセカチャク対策を実施していた頃の迷列車を皮肉ったものです。或いはランキング仕様に振り回されて内容を犠牲にしてまでコメント偏重型に傾くニコ鉄への懸念とも読めるが。
・わたしの地位が盤石であったことは一度もなかった(03:07)
ゆかりさんも不安でしょうがないのです。作者もそうです。
・ソリッドエアで遊ぶ(03:19)
これまで多社をまとめるような取り組みはできるだけ避けてきた言問支社が、
紅衛ある孤立を捨てて航空連合をいじくり回すようになったことを指しています。
・車内放送員もしたけれど(03:32)
33.4話で登場する特急「リリアーヌ」のアナウンスを担当したことを指します。
これも復権前に登場することに対する調整ですね。
・戦車で乗り込んで物理的に制圧することにした(03:37)
背景画像はお馴染み第五共和国です。
戦車で乗り込むというのは1993年にエリツィン大統領(当時)が、
かつて自分が立て籠もったロシア最高会議ビルに砲撃をした件が元ネタです。
ガルパンが一時のまどマギ的な流行り方をしていたので戦車ネタを入れました。
続くシーンの画像もポプテピネタですが、このへんは守備範囲を示すためのカタログのようなものです。
・構いません。撃ちましょう(03:54)
背景は第五共和国です。画像リプ感覚で動画を展開するという試みです。
・どうせ空砲だし(04:01)
あくまでも空砲による威嚇しか指示していない(実弾が飛ぼうが、部下が勝手にやっただけの話)という意味です。
ゆかりさんの保身を意識した党官僚ぶりを表す一面です。
・見てこいカルロ!(04:06)
露骨なコマンドー営業。
・逃げる水奈瀬(04:16)
国共内戦に敗れて台湾へ敗走する国民党が元ネタ。
・しかるべき立場(04:21)
言問鉄路局総秘書兼(以下空虚な役職が連なる)を指します。
セクレタリアートです。
・留守を預かっていた(04:26)
秘書課で闘争を生き抜いた強者ですがこの体たらくです。
言問の本当の主人公はマキと言っても過言ではありません。
・留守や地位を守る前に身の安全を守って欲しかったですね(04:33)
全煽りとその応酬が続きます。この辺りは失脚下放を繰り返しては復権する鄧小平と何がなんでも中央で生存ルートを探した周恩来との微妙な関係が元ネタです。
・最低限の配慮と派遣したエージェント(04:38)
身の危険が及ぶような批判の対象にされないように差配したという意味です。
画像は壁からチラ見する絵になっていますが、
これは身辺警護と称して監視をつけていたということです。
エージェントがヘマをしたので居場所がバレたというセリフも、
スパイを送り込まれたというふうに解釈したゆかりさんのマキに対する皮肉です。
既についていたコメントでは「羽音の専務では?」という指摘がありましたが、
結果論的にそう解釈しても意味が通るということはお伝えしておきます。
・わたしは下放されたが、あなたは中央に残った(04:58)
それぞれの置かれた状況でそれぞれが出来る限りのことをしたという意味ですが、
わだかまりがあったことを表しています。
・路局の建物はぶっ壊れたけどね(05:05)
画像はソ連最高会議ビル(ベールイドーム)です。砲撃したのはエリツィンです。

・忘了(05:27)

8352次的旅客「この列車何時に着くんです?」
列車長同志「忘了」
・メタいね(05:32)
メタいとはっきり出してしまうあたり寒いのですが、画像の艦これ(こちらも寒いメタネタに定評があります)でごまかしています。
ゆかりさんの回答はメタいという事自体がメタいという反論です。
・クイズコーナー(05:40)
すんなりおさらい回に入れないので、間に何か挟もうとしてこれになりました。
BGMは3歳シリーズでおなじみのフルラリです。
・各選択肢
A:どん語
B:会社体質を象徴する広告
C:露骨な正解(子供向けショーによくある)
D:航空関係の煽り広告(これをSAに対する挑発と取るのは浅いが間違ってない)
●後半部分(駅の改造とおさらい、航空の話題)
・青背景に白字幕(06:39)

探偵ナイトスクープの爆笑小ネタ集を元にしています。赤枠にするとエンコードで負けるので、通常の黒枠字幕にしてあります。
・高崎港駅統合事業(06:49)
6分過ぎてようやくやりたいことが出てくるというスロースターターぶりです。
内容は動画の通りです。
駅をスリム化することを意識したので、貨物ホームは廃止しています。コンテナ貨物が旅客ホーム上で普通に荷扱い出来る世界なので甘えることにしました。
・路線図(07:30)
Nisさんに依頼したものです。
諸般の事情により、全貌が公開出来る日は来ないと思われますが…
南局と東局の設置準備は進めているのですけれど。
・789系と785系の混結編成(07:55)
大津とのダイヤ編成がつき次第運転開始という微妙な表現になっていますが、これは大津支社のダイヤ改正に時間を要していることと、カスタム編成の内容に横槍が入ったからです。アンビバレントな思いがこのような微妙な描き方を生みました。
・中道空港駅の6線化とB滑走路の廃止(08:18)
中道空港から永瀬線へ乗り入れるようになったので、2線追加しました。
3方面に1面2線をそれぞれあてがう、シンプルな発想です。
B滑走路は廃止しましたが、A滑走路と交差するような構造では使いようもなく、
跡地をヘリポートにでも改造したほうがマシなので特に支障はありません。
・飛行機に乗る場合は、予め荷物車に預けてしまえば、目的地までそのまま運ぶ(09:19)
昔日本でもあったCAT方式が元ネタですが、これはこじつけで、作者はどちらかといえば人民鉄路の荷物車を想定していました。
・大川市改造工事(09:28)
客レが往路と復路のどちらかで必ず那珂山口駅に停車しないといけないのが不便なので、
高速線路を利用して解消しました。以北が非電化なのでどのみち停める必要があるといえばそれまでですが、これにより始発駅からDD51でスルー運転できるので、柔軟性とZ列車の設定しやすさは増しています。
また、大川市駅を2面3線でさばくのはいい加減厳しいので、どさくさ紛れに4線にしています。
・松原市の改造工事(11:15)
高速線路を用いた方向転換は慣れっこなので、一緒に紹介しています。
211系を青帯にしたのは、415系1500番代を連れてくるためです。
・正しさ33.4%、誤り66.7%(11:45)
直接的なネタとしては毎度おなじみ33-4ですが、バックグラウンドにあるのは
「七分功、三分過」です。
・彼の描いていた理想(12:15)
30話で触れたとおりですが、動力分散方式への移行や雑多な車両の簡素化など、
いずれやらなければならないことであることはいうまでもありません。
・Rhodantheが増強される原因(12:47)
動車組が叢雲~言問間を直結する役割に特化したため、従来の途中駅が無視されるようになりました。これを補填するため、Rhodantheを増強したのです。
・乗り換えなしで、出来るだけ遠くまで(12:50)
これは中国国鉄の客レに対する考え方を反映しています。
直達票で乗れるようにする代わりに、出来るだけ省都~省都ぐらいは直通できるようになっています。
・監督官庁の要請(13:02)
どこの国も謎の権力には逆らえません。どこでも。
・もう驚かない(13:20)
呆れ返ると無言になる現象ってありますよね。
・臨客Rhodanthe(14:00)
臨客とは臨時列車のことで、間合い車両を大量にかき集めるため、珍どこ編成となることが、往々にしてあります。ここでは、1両を除いてオハ50で申し訳程度にスハネフ14を繋いだ編成となっています。
・食堂車とサハ165(14:15)
検測車を食堂車と言い張るのはもはや、言問の悪癖です。
サハ165を入れたのはYZ25BにA9収録車両の中では近いかなあと思ったので。
テクスチャ張替えなしという明確な縛りがありますが、25B・G系のテクスチャがあるなら導入することも吝かではありません。
・キロハ84とYW24系(14:35)
キロハ84を挿入したのはくろなぎのキハ85系化を予定していたためですが、本当は半室ビュッフェ車を入れたかったという思いがあります。
YW2425という書き方は、たまたま日本も中国も24系・25系が存在するので、
ダジャレのつもりでやってみました。後の台詞でマキが指摘していますが、これではさっぱりわかりませんね。
ちなみに、
YW24:24系硬臥車(東独製のスマートなヤツ)
YW25:25系硬臥車(一部川崎重工製)
YW25B:25B系硬臥車(非空調3段寝台車)
です。
中国の客車についてはこちらのページが詳しいです。是非。
・列車長に客運記録を書かせる(15:08)
日本と中国のハイブリッドなので、システム化しようにも矛盾や運用に任された要素が数多くなってしまいました。そこで列車長に丸投げする、という一幕です。ご都合主義。
・快速電車の高崎港以南各停(15:30)
高崎港以南の各停が211系しかいなくなってしまったため、その補填です。
Rhodantheは普快で機関車牽引列車(加減速に弱い)なので、通過運転をします。
・霧雨支社からの招待状(16;15)
霧雨支社内で言問がネタにされていたので、それを回収したという格好です。
事前にゆかりさんを登場させるということについて打診があったのでOKを出したという経緯もあり、お返しという位置づけでした。
・総秘書が路局を離れるなどあり得ない話(16:29)
総秘書という肩書はチョソンネタで、中央委員会秘書局総書記の正式名称がルーツです。
霧雨さんの取り上げ方とは異なり、ゆかりさんが本局にとどまった描写となっていますが、
これは「動画で出したもの勝ち」を阻止するための意図です。
とはいえ、OKを出している以上はまったく否定するわけにも行かないので、このような扱いとしました。
・マキの新思考外交
対ES戦略に照らして、A9の2:1世代との協調を打ち出したものです。
ES-東風グループのラインは強固なことから、SAは略すとSympathy Allianceと同一なので、NAとしては潮騒グループとの連携を打診したわけです。
・昔一度バイトしたことがある(17:02)
三咲支社第12話のナレーターが何故か弦巻マキであったことを反映した台詞です。

背景画像は三咲空港駅と三咲空港です。
ここまで派手にやる方も減りましたよね。
「同一人物ではないと願いたい」・・・(ゆかりさん)
・共同運航便とした経緯
先方としては最早動画を制作しないので、どうとでも取れるように言問側で手綱は押さえるように要望があったためです。
・A380を採用した理由
空飛ぶサンパチくんだから。それだけです。
リアル路線を追求しないことで、このような場面におけるフットワークの軽さにつながります。
・三咲支社の秘書が出向(17:56)
これは今後北京局で巨大駅を建築する可能性があるため、その理由付けとして拝借しました。妖夢のグラフィックは、言問支社が当初東方キャラによるストーリー展開となることを見越して、友人に依頼していたので用意があったものです。
・419系と583系(19:50)
タイアップ先への配慮です。ギア比が合わないとかいう人はモテないよ。
・ぜんぶ三咲のせいだ(20:30)
ぜんぶ雪のせいだ。のもじりです。
・一難去ってまた一難(20:50)
水奈瀬が去って妖夢がやってきた、という意味です。

お読みいただき、ありがとうございました。
コメントへの返信は、3月下旬をめどに集計の上実施したいと考えています。


コメント

ちゃふぐれねーど (著者)
No.2 (2016/03/13 21:13)
34話は解説だけで結構な分量に成ったので、コメント返信は後日実施します。
五日咲太郎
No.3 (2016/03/14 10:30)
>>2
それものせてほしい。ブロマガでも動画でもどちらでも構わないので
ちゃふぐれねーど (著者)
No.4 (2016/03/14 21:04)
検討させていただきます。
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