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『音の教養』#5「シューベルト」〜音楽愛を究めた巨人〜

見入ってしまった。素 魔王は子供を食べたか 近頃のクラシッ...

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『音の教養』〜あなたのためのクラシック音楽〜チェロ奏者渡部玄一が贈る、クラシック音楽をもっと楽しむために、基本ルールと基礎教養、そして超至近距離からの生演奏映像を交えお届けする新番組「音の教養」。第5回の特集は「フランツ・シューベルト」様々な歌曲やピアノ曲で、現代でもメジャーな作曲家として知られるこの人物の、本当の生涯について知る人は、そう多くはないかもしれません。数々の楽曲をつくりあげるも、現役時代はほとんど評価されることも無く、31歳という若さで幕を閉じてしまった、若き音楽家。ただ、その楽曲からは、音楽の素晴らしさを讃える一人の青年の声が、時を越え、聞こえてくるようです。そんな若き巨人シューベルトの、不遇ながらも音楽への愛に満ちた人生をご紹介いたします。また、番組初の歌曲を、新進気鋭のソプラノ歌手、小林沙羅が3曲熱唱!若手実力派カルテット<カルテット ヒムヌス>の演奏もお聴き逃し無く!渡部玄一による面白エピソード溢れるトークと、実力派のプロミュージシャンによる超至近距離の迫力ある生演奏を、存分にお楽しみ下さい!「音の教養」番組まとめページ第5回「シューベルト」〜音楽愛を究めた巨人〜曲目:(シューベルト作曲)◆ 魔王 D.328(Op.1)◆ 野ばら D.257◆ 音楽に寄す D.550☆演奏 - 小林沙羅(ソプラノ)、白石光隆(Pf)◆ 弦楽四重奏曲 第14番 ニ短調 『死と乙女』 D.810 第一楽章☆演奏 - Quartett Hymnus(カルテット ヒムヌス)企画・出演:【渡部玄一】(Vc)チェリスト。東京アンサンブルギルド主宰。東京芸術大学附属高校を経て、桐朋学園大学卒業。米国ニューヨークのジュリアード音楽院卒業。現在、読売日本交響楽団団員、及びフェリス女学院講師を務める。ソリストとして、また、室内楽、オーケストラ奏者として幅広く活躍している。近著に「ワタナべ家のちょっと過剰な人びと」(海竜社)【関連リンク】◎渡部玄一CD『ここは良きところ It's Peaceful Here』(Amazon)◎渡部玄一 著『ワタナベ家のちょっと過剰な人びと』(Amazon)◎東京アンサンブルギルド(渡部玄一が主宰するオフィス)製作・著作 シアター・テレビジョンスカパー!プレミアムサービス547ch でも放送中です!

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2015年02月17日 08:00 から

2038年01月01日 00:00 まで

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