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F/T12シンポジウム テーマ3 : 複数のアジア、複数の視座

芝居に何の関係がある

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F/T12シンポジウム テーマ3 : 複数のアジア、複数の視座収録:2012年11月20日 東京藝術劇場出演:司会:鴻英良(演劇批評家)、スピーカー:神里雄大(演出家・劇作家)、相馬千秋(F/T プログラム・ディレクター)、ウー・ウェンガン(映画監督・演出家)、ソ・ヒョンソク(演出家・舞台芸術研究家)ゲストスピーカー:吉見俊哉(社会学者) テーマ3 : 複数のアジア、複数の視座 国境問題をはじめとする微妙な緊張関係の上に成り立つアジア。一方、マンガ、アニメなどのサブカルチャーやアイドル文化は、軽やかに国境や世代を 超えて人々の間に浸透しつつある。その時、ローカルな言語や身体をまとった演劇は、何を共有のベースとし、対話の回路を開いていくことができるのか。 それぞれの国や地域に固有の歴史観や文脈、問題意識をシェアすることから、アジアの対話は生まれる。F/T12シンポジウム テーマ1 : 演劇における「当事者」の時代F/T12シンポジウム テーマ2 : 演劇の言葉はどこにあるのか?【関連リンク】フェスティバル/トーキョー(F/T)公式ホームページ

配信期間

2013年03月05日 13:36 から

2038年01月01日 00:00 まで

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