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【DBD】 カニバルの立ち回り part3 【戦術&小ネタ編】

2018/06/07 01:48 投稿

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ヴォォォンヴァヴァヴァァ「久しゅう御座います。カニバル教教祖の婆挿妬亜です。」

ヴァオオンヴォォオン「時期こそ空けどもブロマガpart1、2共に効果を発揮し、カニバル教信者が増えている。動画投稿という素晴らしい布教活動を行うものも出たこの頃であるが、そもそもキラーの人口が減っている現状をどうにかして欲しい所だ。」

ヴァアァァァアアァァ「キラーの人口を増やすのは無理だが、まだまだカニバルの人口は増やせるはずだ。
そこで今回は主にカニバルの基本戦術カニバルのみに与えられた"救助狩り"を紹介しようと思う。」

ヴォォォンヴァヴァァ「カニバルを使っていく中で皆が絶望し、時には癇癪を起こしたであろう儀式を、プレステージ3週からフルパークまでの点火プラグをはじめとする各アドオンを枯渇させる程に試行回数を重ねた結果、アドオンを必要としなくなった境地にたどり着いた。その私が出した答えで導いて行こう。
まずは基本戦術を...例の如くカニバル語省略。」

【マップ二分割式】

現在このゲームでは一回の儀式では使い切れない程の板が生成されている。

マップ全域で板を交えたチェイスを一儀式付き合っていたら全逃げされてしまう。

そんな現状を打開する術がこの「マップ二分割式」である。
名の通りマップを半分に分け片側のみで試合展開していく立ち回り戦術であり、序盤に仕込みの時間を要するが中盤以降の爆発力非常に高い
徒歩キラーは全員やった方がいいまである。

簡単な図を交えて細かく説明していこう。





あくまで意識の範疇ではあるが、自身が決めたライン(この場合赤ライン)から先は追わないことに徹底するのが基本。

図1基本的な構造のマップだと仮定する。このマップの場合、A側でのチェイスは基本的に不利である。
まずは不利という前提で、B側にて展開していく立ち回りで説明する。

1人目を這いずりにする際、自身が立ち回りに使いたいB側のマップへ誘導しつつ、板消費させる事を意識して殴るタイミングを図るといいだろう。

そして重要なのが、吊った後の立ち回りになる。

一人目を吊ったフックの近辺の板を減らす事が重要、体感的には領地を広げる感覚である。




極端だとこうなる↑
エンブレムシステムも相まって、救助意識が高い現状。この事を利用せざる負えない、A側への侵入はせずに、B側の近場の発電機を巡回する。
発電機が回っていたらサバイバーを見つけ出して板消費で領地を広げ、回っていなければB側巡回続行。
どちらの行動中も吊ったフックへは、板グルタイミングなどで遠目に救助者の足跡をチェックする。
救助に来ていた場合、チェイスを切り上げてフックへ急行し、救助狩りを狙うのが良い、近場が自身の領地になっていれば一人は確実に持っていけるので、上記の行動を繰り返す。

マップ二分割式の利点は数多くあり、

①ざっくりと板の枚数が実質半分になる。
②発電機を固めやすい。
③領地を広げる事により、チェーンソーを当てる機会が後半になるにつれ増える。
④地下側を領地にすると、地下吊りを狙いやすい。
⑤サバイバーを索敵する。というより寄ってくる。
⑥強ポジに付き合う必要が無いので、パーク構成に広がりが生まれる。

パッと思いつくだけでもこれだけある。試してみると、個々で色々な利点に気付けるだろう。

そして図2の場合だが、大体このマップの構造は赤ラインに挟まれた繋ぎの部分がカニバルには苦痛である。
理由は簡単、チェイスポイントとチェイスポイントの間隔が狭く、チェーンソーを狙う機会が少ない。

所謂強ポジ全般に言える事だが「だったらそこは追わない。」とタカをくくったほうがストレスフリーなチェーンソーライフが送れるだろう。

この形状のマップは、より発電機を固めやすくなっており、サバイバーもそれを理解している為、サバイバーが直したい発電機の目星が付く様になれば立ち回りに余裕が出てくるだろう。(筆者は余裕が出て来ると欲張る癖があるが、皆様方には堅実にプレイして頂きたい)

そしてマップ二分割式の難点は第一発見サバイバーが誘導に乗らず、不利側で這いずりを作ってしまった場合が上げられる。
この場合でも打開策が無いわけではない。吊った後の流れの際、更に立ち回る範囲を狭める。という策があるが、これは儀式の進み具合によって選択が変わってくる。
序盤ならば有りなのだが、中盤以降にこの行動をすると結局エンティティは不機嫌になるだろう。
儀式全体の流れを脳内に留めてプレイする事が重要である。

このマップ二分割式はカニバルのみあらず、徒歩キラー全般が意識して損がない立ち回りであり、意識的か無意識的かは別として既に使っている人も多いだろう。

メリットも大きいが儀式構築が大変というのがこの”マップ二分割式”だが、私はカニバルにおいて、この戦術をより難易度を下げ、かつリターンが大きく上がる物を発見した。


それが...


【縄張り意識ピン刺し式カニバル】






縄張り意識による自身の地下意識が重要、地下のある方を領地にする事により有利不利を脳内から排除できる。
「興奮や鉄腕を積んだ地下ニバルでは駄目なのか?」

と疑問を募らせる子カニバル達が目に浮かぶので、ピン刺しの意味を説明しよう。


まず、例としての縄張り地下ニバル編成は 縄張り意識 興奮or鉄腕or両採用 破滅 索敵パークになると思われる、この編成だと第一発見サバイバーとのチェイスを、ほぼノーパークで追う羽目になる。
勿論編成にもよるだろうが、機能しているパークは少ないだろう。

しかしピン刺し式編成は 縄張り意識 弄ばれる獲物 観察&虐待 破滅 である。
【感知】【攻撃】【攻撃】【遅延】の比較的バランスのいい編成の為、最初のチェイスに観虐や蜘蛛が生かせるのである。
【縄張り意識を100%生かす】

という固定概念を捨てて地下側を領地にしてから、いかなる状況でも臨機応変に対応できるのである。

地下ニバル+観虐カニバル+蜘蛛カニバル=縄張り意識ピン刺し式


こう見るといかに欲張りで、いかに脅威度が高いかが伺える。
蜘蛛と縄張り意識の両方が腐るという事にはなりづらいので、終始色々な手札を持つことが可能。

その手札から、如何にベストなカードを切れるか

というのが課題になっていくが、その点は経験以外の何物でも埋められないので、儀式の度に色々なカードを使って学んでいくしかない。

そしてこの編成は、バベチリや囁きなどの【索敵】を搭載していない。
しかし後述の”救助狩り”を読めば、索敵パークが不要だ。そういう決断を下せる様になるだろう。

【小ネタ】
救助狩りへ行く前に少しばかりチェーンソー関連の小ネタを紹介しようと思う。

①チェーンソーの当たり判定


上記はカニバルのチェーンソーの当たり判定を、私の体感で判断して起こした図になる。
緑の枠が基本的な当たり判定。
グレーの部分は大体のチェーンソー本体。
そして重要なのが左右の赤いチェーンソーになる。これはカニバルがチェーンソーを左右に降っている際の振り切った両サイドだと思っていただきたい。
あくまで推測だが、この両端に到達した時には「チェーンソーの当たり判定が消えている」
と思われる。
木や岩などの障害物を回る際に、癇癪を起してしまいやすい子カニバルは、この当たり判定が消えているタイミングで方向転換することにより癇癪を起さずサバイバーまでたどり着けるはずだ。

②カニバル48の奥義の一つ【壁ドン】
此方は図がなくとも想像がつくであろう。
要するに角に隠れているサバイバーを、壁などによってキラーが塞ぐ事により、こちらが攻撃するまで出られない状況の事を言う。
カニバルを始め一撃持ちのキラーリターンが非常に大きいので、隠密サバイバーを索敵する際にLT窓枠などの【角】になる所をチェックすべし。
③カニバル48の奥義の一つ【ロッカーキャッチ】
カニバルがチェーンソー起動した際に、板や窓枠に間に合わないと判断したサバイバーが、ロッカーに隠れる場合がある。
この時にチェーンソー起動キャンセルからのキャッチが成功する。
ロッカーに当てて癇癪を起し、サバイバーのミスを誘うよりも確実であるため、積極的に使っていくと良いだろう。
真っ向勝負なるパークが有るが、仮に食らっても笑い飛ばせるレベルの使用率だ。

④カニバル48の奥義の一つ【階段ボディブロック】

地下等の階段カニバルの屈強な肉体で塞ぐ事を指す。これは確定チェーンソーに繋がるので、是非とも階段真ん中に仁王立ちする事を覚えて頂きたい。

⑤カニバル48の奥義の一つ【有効癇癪】
普段はデメリットでしかない癇癪を有効に使う事も出来る。
下記の図の通りである。





地下の癇癪ポイント赤点の二つである。緑の線は癇癪で振り回す方向を表す。
このポイントに当てる事により、チェーンソーに当たらなければ通れなくなるのである。

右の図はサバイバーが調子に乗って群がってる図である。なぜかカニバルにはこの構図が多い。その際青線の様に2のサバイバーを切りつけてオレンジ線に沿ってフックで癇癪を起す。そうする事により3のサバイバーは救助することが出来ないのである。カニバルに群がるのは一番の悪手である。


⑥カニバル48の奥義の一つ【パレット逆落とし切り】






これは板を壊すタイミングである。
サバイバーが板を倒した時により良い状況で破壊する技術である。
チャージしつつ左右に移動する。そうすると緑線オレンジ線の様にサバイバーは逆に移動する。次のチェイスポイントに到達する距離が長い方が有利なので、板の向かいにサバイバーが立ったタイミングでチェーンソーを開放する。板破壊が早いカニバルは次のチェイスポイントに到達する前にチェーンソー及び最低でもハンマーで殴る機会を得れるだろう。


【救助狩り】

カニバルで全滅を狙う際に、確実に勝敗に絡んでくるのがこの救助狩り
prat1でも紹介したが、ここでは細かく説明していこうと思う。

①侵入経路が少ないフックへ吊るす意識





このようにざっくりした図を用意してみた。
救助狩りを狙う際に重要な事の一つに「スムーズに戻れるフックの位置」がある。
大事なのは救助に行っているサバイバーを視認しやすいかどうか。
したがって【視認しやすい=直線で向かえる=救助狩りしやすい】のである。

吊った後に離れる距離感「最低でも足跡が目視できる範囲」救助狩りを狙える距離であるため、障害物に遮られていると離れる事が出来なくなってしまうので、如何に吊るフックの位置が重要かわかるだろう。

それでも這いずりにした位置によっては都合のいいフックが無いこともある。しかしそういう場合でもフックの厳選は必要である。
修理済み発電機周辺、地下に辿り着けなくても地下に近いフック等々

なるべく救助者に無駄な動きをさせて、尚且つ逃げ場の選択肢を減らす。この意識が救助狩りをする上で非常に大事になる事だろう。
地下は侵入経路が階段のみになるので、言わずもがな最強だ

例①の地下は、階段沿ったラインを索敵or発電機蹴りすることにより救助者の侵入チェックも出来て、戻る際も最短距離で戻れる。

LT窓枠においては先程言った通りである。

極論を言ってしまえば、見に行きたい場所よりも救助狩り出来る範囲に離れて釣る。という感覚でいいと思われる。
この範囲自体を縮めるにあたり【観虐】が好相性なのは言わずもがな。
離れた先にサバイバーがいた場合はチェイスして板を減らしつつ救助者の確認し、視認出来たら最短距離で戻る。これに尽きる。仮に這いずりに出来たとしても担がずに戻るのも大事。


②救助者の予測
「どこにいたサバイバーが救助に向かっていて、今どの辺にいるか」
これがバベチリなどの索敵パークがなくとも出来るようになると、非常に強力。

感覚的にはプレイヤー本人がパークになっていると言っても過言ではない。

こちらも経験則が大事になってくるが、毎儀式で意識してやっていくと、サバイバーの傾向や思考が理解できるだろう。
サバイバー側でプレイするというのも一つの手である。

この予測を頼りに「離れるか、周辺を索敵するか」の判断を下す目安となる。
これが極まると、より複雑に
「こっちに心音振って、あっちに救助向かわせて...ほぅら来た来た救助狩りじゃ」
などというゲームを支配する快楽をえれるようになる。

残りのサバイバー全員の動きを把握できる。という事がどれだけのアドバンテージかは、皆もわかるだろう。

【まとめ】
何よりも救助行為自体が遅延になるので、サバイバーを如何に悩ませるかが大事である。
救助狩りを出来ないとカニバルの速度では均等吊りしても発電の速度のほうが早く、通電してしまい、全員に逃げられてしまうのだ。複数切れるチェーンソーを存分に生かし付かず離れずの距離感を覚えていってほしい。
ギリギリ救助出来る。と判断させるのが重要なので、サバイバーを泳がせる圧力のかけ方を個々で覚えていって欲しい。試行回数が大事であるからして、何度もチャレンジして頂きたい。


【新たな境地】




最近生放送で【カニバルのメメントチャレンジ】を下の構成でやっていたのだが、とある事に気付いたのである。


「あれ.....狩りの興奮って強くない?」と...


しかし皆一様に「ナースか偽物ビリーの方がいいのでは?」などと思うだろう。

否ッ!カニバルでは「守り切れない」という概念を一度捨て去ってみよう。

重要なのは「守り切る」事でははなく「カニバルなら壊せるだろう」とサバイバーに意識させる事がポイントなのだ。

【カニバルでトーテム構成wwww守り切れんやろ壊したろwwwwww】

というサバイバーの慢心執着が招くものは、絶頂すら覚える悲劇となりうるのである。

トーテムを守るのではなく【トーテムを意識させる】

「守り切れない」というのは悲しい哉事実であるが、狩りの興奮のついたトーテムを壊す。これは勿論通知が来る。即ち【索敵&感知】であり、探して壊すという行為の間は発電機が回さない...即ち【遅延】であるのだ。

観虐もいいスパイスになっており通常より8m近くチェイスが始まるという利点から【カニバルだから】という慢心が【チェーンソーを逃れる事能わず】という状況を作り出す事になる。

そして無論、貪られる希望が3又は5貯まった暁には絶頂を迎える事になるが、仮にトーテムを破壊されたとしよう。
【トーテムを壊し切った時にはもうすでに何度も吊られている。なんなら退場者がいるにもかかわらず、発電が進んでいない】

という状況にサバイバーが立たされる事が多い。
如何に遅延になっているか、カニバルが無駄な動きをせずに済んでいるか、この惨事を体験してみればお分かり頂ける事だろう。

時にトーテムを捨てる勇気は必要だが、貪られる希望が逝けば破滅が残る、逆もしかり。狩りの興奮が逝けども、圧力のかかる二つが残る壊すという行為がかなりの遅延になるのがわかるだろう。

貪られる希望霊障の地に変更しても同じ立ち回りが出来る上に、捨てる事がメリットになりうるので、チェイス中のタイミングで通知が来ても焦る事無く、嬉々として追い続けられるだろう。

注意する点はトーテムを守りに行くタイミングだけである。
チェイス中は切り上げれば良いが、担ぐタイミングで通知が来ることがある。この時は捨てるか、通知方向のフックに行くか、下すか、の選択肢の中で状況に合った選択をするといい。

この構成もまたサバイバーに選択肢を押し付ける立ち回りなのである。




【最後に茶番】

諸君 私は儀式が好きだ
諸君 私は儀式が好きだ
諸君 私は儀式が大好きだ

チェイスが好きだ
索敵が好きだ
板破壊が好きだ
読み合いが好きだ
煽られるのが好きだ
ハンマーが好きだ
救助狩りが好きだ
チェーンソーが好きだ
全サクが好きだ

マクラミンで オートヘイブンで
ファームで アサイラムで
ハドンで スワンプで
レリーで フォレスト
スプリングで ギデオンで
山岡邸で オーモンドで

このゲームで行われるありとあらゆる儀式が大好きだ

懐中電灯をならべたサバイバーの一斉灯火が轟音と共にチェーンソ-で吹き飛ばすのが好きだ
空中高く吊り上げられたサバイバーが救助狩りでばらばらになった時など心がおどる
          
カニバルの操るチェーンソーがオブセッションを撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて地下から飛び出してきたサバイバーを癇癪でなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった

スレッジハンマーを掲げたカニバルの剛腕が敵の戦列を蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の新米サバイバーが既に役に立たない窓枠を何度も何度も往復している様など感動すら覚える

煽り主義のサバイバー達をフック上に吊るし上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ救助された者たちが私の振り下ろした腕とともに金切り声を上げるチェーンソーにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
                          
哀れな抵抗者達が雑多な治療キットで健気にも立ち上がってきたのをチャージ短縮で板ごとサバイバーを木っ端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える

禿ドワイトのVCPTに滅茶苦茶にされるのが好きだ

必死に守るはず
ったトーテムが蹂躙されデボアルインが犯され殺されていく様はとてもとても悲しいものだ

発電の速度に押されて脱出されるのが好きだ

ライトマンに追いまわされ初心者の様にスタンするのは屈辱の極みだ

諸君 私は儀式を地獄の様な儀式を望んでいる
諸君 私に付き従う大隊子カニバル諸君
君達は一体何を望んでいる?

更なる儀式を望むか?
情け容赦のない糞の様な儀式を望むか?
鉄風雷
火の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様な闘争を望むか?
      ゼレモニー ゼレモニー ゼレモニー 
子カニバル『儀式! 儀式! 儀式!

       ゼレモニー         

よろしい ならば儀式だ

我々は満身の力をこめて今まさに振り降ろさんとするハンマーだ
だがこの暗い闇の底で45年もの間堪え続けてきた我々にただの儀式ではもはや足りない!!

大儀式を!!
一心不乱の大儀式を!!

我らはわずかに一個大隊 使用率最下位に近いキラーに過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総力100万と1人の軍集団となる

我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう
連中に恐怖の味を思い出させてやる
連中に我々の屠殺の音を思い出させてやる

天と地のはざまには奴らの哲学では思いもよらない事があることを思い出させてやる

        
一千人のカニバルのキラー団でDBDを燃やし尽くしてやる



そうだ あれが待ちに望んだDBDの光だ

私は諸君らを約束通り連れて帰ったぞ あの懐かしの癇癪へ あの懐かしの儀式へ

『教祖殿!教祖!開拓者!開拓者殿!カニバル教大教祖殿!』 

      救助狩り

そしてレットゥングヤークドはついに大洋を渡り階段へと下る

カニバル大隊各員に伝達 大教祖命令である

さぁ 諸君

地 獄 を 創 る ぞ





はい、やりたかっただけです。超長文を存分に楽しんでいただけたでしょうか?読み終えた諸君らは今まさにカニバルを使いたくてしょうがない事でしょう。
学べた部分があったのなら、思う存分に振るってください。数多くの子カニバル達がこの記事で救われんことを祈ります。ではまたいつかお会いしましょう。

コメント

saru
No.4 (2019/05/01 20:05)
評価されるべき記事
あみぃご
No.5 (2019/05/10 03:47)
これはとてもわかりやすい・・・!
最近スランプ気味でしたが、この記事を読み返したら戦績が上向きになってきました。

今日もカニバルで全滅達成です。本当にありがとうございました。
crow01
No.6 (2019/05/10 17:50)
大好きすぎる
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