雑記帳なブログ

FGO 卑弥呼キャストリアマーリンの礼装について

2020/11/22 20:57 投稿

  • タグ:
  • FGO

 最近のFGOで、耐久パーティーとして使われているこの面々。 
 


 いや、これマジで強いのよ。
 基本的には、卑弥呼のバスタークリティカルで主にダメージを出していき、
卑弥呼の宝具でOCアップさせてキャストリアの宝具で対粛正防御を4~5回分張って
ダメージを受けないようにする。同じくマーリンの宝具でスターがジャラジャラ
出るので、全員の攻撃が大体クリティカルになり、NPも溜まりやすく宝具が
バシバシ打てる、という要塞と化す。実際、「イマジナリ・スクランブル」の
高難易度で使ったが、60ターン近く掛かったものの最終的には全員ほぼ無傷で
クリアするという、鉄壁ぶりを誇っていた。
 耐久パって、「時間が掛かるからダレる」とか「めんどい」という人もいるが、
個人的には使っててすんげー楽しい。昔MtGやってた時は、好きな色は白と青、
メインで使ってたのはパーミッション系、ライブラリ破壊も大好きという、
典型的な長時間プレイヤーだったので、なんかそれを思い出すのかな。
そういえば、LB3の空想樹も、Wマーリン+ジャンヌで、王の話を50回ぐらいして
倒してたな。

 さて、このメンバーで運用する際、何の礼装を持たせるか結構悩んでたりする。
今回の高難易度では、凸欠片と無凸欠片、あと特攻礼装って感じだった。これだと、
毎ターン最低18個、マーリンの宝具がOCで回りだすと38個、卑弥呼のスキル1も
合わせると、ほぼスターが溢れてしまうため、ちょっと供給過剰だったように
思う。なので、欠片は凸の1個だけにして、もう片方は凸プリコスにした方が
バランス取れるんじゃないだろうか。あ、特攻礼装がある場合はもちろん卑弥呼に
持たせるけど。

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事