喉が腫れたままライブやったり酒飲んだりするのはもう流石にやめようと思うのだが、人間「もうやめよう流石に」と言って、やめるべきものがやめられたら超人と言って良い。
新音楽制作工房は「委嘱作曲」も承りますと謳っているわけだが、この、コライト大流行の商業音楽界で委嘱もへったくれもなく、あるのだとしたらクラシック界だけなので、田島さんや委細くんにクラシック界(=現代音楽界、なんだけれども、この捩れは理解できなくて良いです。「JAZZ井」の手酷さは理解してくれないと困るんだけれども笑=すぐに出た福井新聞=主催の記事も最低最悪。どこの世界にフェスの紹介記事で、大トリの写真使わないのがあるんだ笑。昭和で時が止まったど田舎根回しダブスタの見本だろ笑。UAに、というか全員に失礼だし、オレのことはともかく、山下やスカパラをオモチャやペダントにすんなよとしか言いようがないが、まあいつか天罰が下るので良しとする)からーー誤解を恐れずに言えばーー何かの間違いで、委嘱作曲の話が来ないかなと思っていたら他ならぬ田中さんから田島さんに依頼が来たので、何重もの意味で嬉しかった。田中さんは、シンプルにセンスが良い。
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