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煉獄杏寿郎の魂の言葉,,現実でも使える//鬼滅の刃

2021/02/02 22:28 投稿

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老いることも死ぬことも。人間という儚い生き物の美しさだ。
 老いるからこそ死ぬからこそ、たまらなく愛おしく尊いのだ。

煉獄杏寿郎

強さというものは肉体に対して使う言葉ではない煉獄杏寿郎


俺は俺の責務を全うする!! ここにいる者は誰も死なせない!!(
煉獄杏寿郎

弱き人を助けることは強く生まれた者の責務です。責任を持って果たさなければならない使命なのです。決して忘れることなきように。煉獄瑠火  杏寿郎は死の間際、母・瑠火(豊口めぐみ)の言葉を思い出していた。
病床の母は生まれ持って得た強さは弱き人を助けるため」であり
「天から賜りし力で人を傷つけること、私腹を肥やすことは許されません」と断言する。  

胸を張って生きろ。己の弱さや不甲斐なさにどれだけ打ちのめされようと、心を燃やせ。歯を喰いしばって前を向け(煉獄杏寿郎)

俺は信じる。君たちを信じる。(煉獄杏寿郎)
 



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