だらしねぇけど歪みなく歩んでいくための軌跡…?

DTMerでしたの。その4。

2018/03/23 21:57 投稿

コメント:2

  • タグ:
  • DTMerでしたの。
  • 東方自作アレンジ
どうも、DP十段の日常の人です。

嘗て制作したDTM作品
五日連続投稿の四日目です。

以下本題。

=====

曲名:N-k+s...↓3↑e
ジャンル:JUMPSTYLE
原曲:死を賭して
名義:H.J.Nue

=曲コメント=
【読み方】
Nobody knows me
【訳】
誰も私を知らない。
【理由】
身内には良い評価をされても
それ以外のところでは評価されているわけではない。
なんというかそういうところから色々と疑心暗鬼に陥ったのでそういう曲名。
原曲も知ってる人が本当に限られる物を選曲
そうすることによって逆にインパクトを残したかった。
周りが選曲するものと同じものを選曲しても薄れるだけ。

そういった悲愴感からつけました。
当時はなかなかに病んでおりましたし。

ちなみに某所のCDに収録されておりますが
私はそのCDを頂いておりません。
かなり前の話ですし、連絡も取れませんし、
もういいけれどどうしても発言したかった。

連絡が取れないので
もちろんアップロードに関する事すら伝えておりません。
向こうからこれに対する連絡があれば削除するかもしれません。

正直なところ
当時の自分が持てる知識で尽力した作品なので
消したくはありません。


コメント

がけっぷに
No.1 (2018/03/23 22:29)
はじめまして。拝聴しました。
シンセの音の壁が迫力あってすごく好きです!
微力ながら広告を打たせていただきました。
秋曾 (著者)
No.2 (2018/03/24 19:31)
>>1
初めまして、ご視聴、ご感想、並びに広告ありがとうございます。
シンセに関してはベースとアルペジオがSynth1、
メロディがSuperWave P80(+FL studio付属のsytrusも使っていたかもしれない)のみ使用していたはずです。
メロディは厚みを持たせるため3,4つ重ねて鳴らせていたはずです。
3年ほど前の記憶ですので曖昧ですが。
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事