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お楽しみなので、楽しみにおりますが、「期待の俊英」という要らぬマッシヴアタックな期待がかかっているの上に、もそもそ論(「次の東京オリンピックが来てしまう前に」でこれが好きです笑)で言えば、「手法がテーマを担う?」も合わせて、まさにサイジングのオーヴァーサイズな話で、長すぎた90年代ノットデッド派の置き土産だと思っています。

菊地さんのお身体の健康状態とは別のリージョンでも咳払いが多発してもおかしくない話ですね。(何か沸々として、、否、内なる自分がもそもそとしています笑)

今までのお仕事の現場でも、気がついたら飛びかかろうとしていた経験が何度かあったとお書きになっている、このパワーを持ったまま和平の「シン・ハト派」で事に当たるというのは、今まで以上にこれからの新しい時代には物凄く重要になってくると思っています。

No.3 1ヶ月前
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  • <菊地成孔のアンダーグラウンドX(26/4/5=No.28)>

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