小林よしのりチャンネル

「叩きを行う者にとって根拠など関係ない」
まさに最近そういう人間を相手にしたから運命を感じてしまう(QAで送ったのがそいつです
「君が小林よしのりを嫌う根拠は辻説法をゴー宣と同じノンフィクション寄りの作品と誤解してしまったところにある。そう言われればほら、嫌いの根拠だった誤解が消えて嫌いという感覚も消えたでしょ?」
そう丁寧に教えたら
「根拠などどうでもいい!」
と意味不明な逆ギレ粘着をされてしまいました
叩きの根拠を失う=叩く理由も無くなる=叩きを止める
となるのが人間としてのあるべき普通の流れだと思ってたので驚いたけど、それって実はその小学生が抱えていた子供特有のへそ曲がりじゃなくて、人間のデフォルトになりつつある「劣化」だったのね
これも放っておくべきなんだろうか?誤解なんて後々どんな悪評や実害に繋がるかわからないのに

下手な土器は何のため?を自分なりに考えてみました
説1 縄文の子供たちがつくった「ぼくの考えた最強の秘密基地」
説2 現代の陶芸家と同じく「作り損ねを訳あり品として安く譲った(どんぐり3個とか小魚2匹で」
こんなとこじゃないかしら

No.16 32ヶ月前
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