小林よしのりチャンネル

>>84
青ネギ様。

ここでコメントとして書くべきかどうか迷いましたが…

みなぼんさんは自身が侮辱されて傷ついたからブログにて意思を表明したわけではないと私は思います。

人権真理教の意味がいまだに理解できていない事に呆れているものだと私は解釈しました。
あれだけよしりん先生が口を酸っぱくして読者にメッセージを送っていたのに、結局真意を読み取れなかった。そのもどかしさが、この期に及んで伝わっていないからこそ、ブログにて意思を表明したのではないでしょうか?

お詫びするところが違うと、私は思います。

「削除されても仕方ない」とか、「去るべきなのかもしれない」とか、それは言っては悪いですが、申し訳ないですが、「甘え」だと見えます。まだまだ自分可愛さからくる「甘え」だと私には見えます。

山下達郎氏に対して失望したなら、自分の中でそうおもっとけば良いだけの話で済むでしょう。
よしりん先生たちは、人権真理教・キャンセルカルチャーにて日本の文化や芸術が外圧(とそれによって踊らされたネット民)によって歪められるのが堪らなく悔しく見過ごせないから、批判を覚悟して「公」の意見を述べたに過ぎません。
よしりん先生たちに叱られたから意見を撤回するというのは筋違いです。
よしりん先生は「聖人君子ではないし間違うこともある」と、散々おっしゃっているのに、「削除されても当然」とか「私は去るべき」の発言は、その真意すら唾を吐きかけてとんずらしようという風に見えて仕方ありません。

自分は個人として何ができるか、また何をすべきなのかよく考えてコメントすべきです。

No.86 38ヶ月前
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