達郎音楽論めちゃくちゃ良かったですよ。嫌味が土砂降りとは、なんてこった。 川島雄三の「縞の背広の親分衆」見ました。スモーキー・ジョー(フランキー堺)が印象に残ってて、逆に最初、渥美がどのシーンに出てるのか分からず、見返して発見した時には笑って吹き出してしまいました。 「特急にっぽん」も観て楽しくヤられましたが、あれは作品として「投げて撮ってしまった」の部類に入りますか? あと、若大将の雄一とすみちゃんが、どんな風になってるのか「箱根山」を見るのが楽しみです。
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。
音楽家/文筆家/音楽講師 ジャズメンとして活動/思想の軸足をジャズミュージックに置きながらも、ジャンル横断的な音楽/著述活動を旺盛に展開し、ラジオ/テレビ番組でのナヴィゲーター、選曲家、批評家、ファッションブランドとのコラボレーター、映画/テレビの音楽監督、プロデューサー、パーティーオーガナイザー等々としても評価が高い。
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達郎音楽論めちゃくちゃ良かったですよ。嫌味が土砂降りとは、なんてこった。
川島雄三の「縞の背広の親分衆」見ました。スモーキー・ジョー(フランキー堺)が印象に残ってて、逆に最初、渥美がどのシーンに出てるのか分からず、見返して発見した時には笑って吹き出してしまいました。
「特急にっぽん」も観て楽しくヤられましたが、あれは作品として「投げて撮ってしまった」の部類に入りますか?
あと、若大将の雄一とすみちゃんが、どんな風になってるのか「箱根山」を見るのが楽しみです。