新潟ゴー宣道場開催ありがとうございました。各師範方、そして開催にあたり尽力されたすべての方々に御礼申し上げます。また、皇室バッシングの歴史をまとめあげて下さった方々、本当に過酷な作業でご苦労お察しいたします。ありがとうございました。 さて、私からライジングの皆さまにお願いがあります。 ここまできたら、もう眞子さまの御意思を尊重しなければならないとおもいましたが、やはり、皇室を失うと思うと、日本の先人の方々、大東亜戦争などで亡くなられた英霊、そして、これから日本を担う子どもたちのことを思うと大変申し訳なく思い、あの神聖なる伊勢神宮、様々な神様方がおられる神社はどうなるのだろうと思い、暗澹たる気持ちになります。そこで、今、私が、眞子さま、小室さんを少しでもお慰めするためにできることを考えてみました。それは、やはりTwitterを使うのですが、いろいろな有名人が小室さんの文章について、荒唐無稽な意見、感想を言い放っていますが、そこに訪れて、批判をして頂きたいのです。 実際、私は、とある著名作家のTwitterに訪れていたのですが、そこには膨大なフォロワーさんがいるのですが、彼は海外在住なのでコロナが実際猛威をふるっている状況下におられるので、日本も大丈夫だろうか、いつ、同じようになるかわからないから、気をつけるように と発信されていました。このままではいけないと、私は、頻繁にあらゆる手段で、日本のコロナはそれほど恐ろしいものではないことを訴え続けました。とても浮いた存在だったと思います。すると、徐々に彼の発信内容も変わってきて、あまり、煽る言葉はなくなり、日本の状態とは桁が違うので何とも言えないが というまでになられました。皇位継承の問題も長々と文章を書き発信して頂けないだろうかとお願いしてみましたが、流石にそれは、リスクが大きく無理のようでした。でも、Twitterでもやれることはある と確信いたしました。今でもそこでは私は浮いた存在ですが、我が道をいっています。 皆さまも現場がありなかなかお時間もとれないことかと思いますが、眞子さまにこういう世論もあるのだということを知って頂くため少しでも役に立つことがあればよいな と思い提案させていただきました。 どうぞ、どうぞよろしくお願いいたします。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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新潟ゴー宣道場開催ありがとうございました。各師範方、そして開催にあたり尽力されたすべての方々に御礼申し上げます。また、皇室バッシングの歴史をまとめあげて下さった方々、本当に過酷な作業でご苦労お察しいたします。ありがとうございました。
さて、私からライジングの皆さまにお願いがあります。
ここまできたら、もう眞子さまの御意思を尊重しなければならないとおもいましたが、やはり、皇室を失うと思うと、日本の先人の方々、大東亜戦争などで亡くなられた英霊、そして、これから日本を担う子どもたちのことを思うと大変申し訳なく思い、あの神聖なる伊勢神宮、様々な神様方がおられる神社はどうなるのだろうと思い、暗澹たる気持ちになります。そこで、今、私が、眞子さま、小室さんを少しでもお慰めするためにできることを考えてみました。それは、やはりTwitterを使うのですが、いろいろな有名人が小室さんの文章について、荒唐無稽な意見、感想を言い放っていますが、そこに訪れて、批判をして頂きたいのです。
実際、私は、とある著名作家のTwitterに訪れていたのですが、そこには膨大なフォロワーさんがいるのですが、彼は海外在住なのでコロナが実際猛威をふるっている状況下におられるので、日本も大丈夫だろうか、いつ、同じようになるかわからないから、気をつけるように と発信されていました。このままではいけないと、私は、頻繁にあらゆる手段で、日本のコロナはそれほど恐ろしいものではないことを訴え続けました。とても浮いた存在だったと思います。すると、徐々に彼の発信内容も変わってきて、あまり、煽る言葉はなくなり、日本の状態とは桁が違うので何とも言えないが というまでになられました。皇位継承の問題も長々と文章を書き発信して頂けないだろうかとお願いしてみましたが、流石にそれは、リスクが大きく無理のようでした。でも、Twitterでもやれることはある と確信いたしました。今でもそこでは私は浮いた存在ですが、我が道をいっています。
皆さまも現場がありなかなかお時間もとれないことかと思いますが、眞子さまにこういう世論もあるのだということを知って頂くため少しでも役に立つことがあればよいな と思い提案させていただきました。
どうぞ、どうぞよろしくお願いいたします。