浅草での動きがものすごく制限されていただけに、ひとつのステージで演奏と戦いをやる事がとても心配だったのですが、信一さんが両手を高々と上げてステージに登場されたのを見て、一気に不安が吹き飛びました!! 階段から降り、ステージ中央で魔界の民を雄々しく煽る姿はめちゃめちゃかっこ良くて、あの一瞬、ステージの主役は小次郎さんだなと思い、ファンとして誇らしく感じました⭐浅草のリベンジ、できましたね!!初めて小次郎さんが敵を斬るシーンがありましたが、凛々しくてとても素敵でしたよ♪これからの魔界がますます楽しみになりました⭐ R-ONEライブ、リハーサルからの長丁場、お疲れさまでした!!私達はライブを見ながら待てましたが、ぶらぶら時間を潰さなきゃいけないのは辛いですよね。 スタンディングでR-ONEを見るのは、数年前の高円寺(プロレスラーやベリーダンスの方が出演してた)以来でしたが、ステージを激しく動くメンバーの皆さんは、やっぱりとてもかっこ良く、見てるこちらも荒ぶりました!!メンバーの皆さんもとても楽しそうで、見てて幸せな気持ちになりました⭐夏だけの活動なんて、めちゃめちゃ勿体ないので、もう少し活動して頂けますと嬉しいです(笑) チョコレート、ライブ後に直接お渡しできる機会があったのも嬉しかったです♪ありがとうございました!!
2004年にギター教則本「地獄のメカニカルトレーニングフレーズ」(リットーミュージック社)を発行して依頼、日本国内をはじめ、中国、台湾、韓国とアジア圏でのギターセミナーやライブを通して、私が見て来たギターキッズ達、楽器業界、音楽活動など感じたことを執筆して行こうと思っています。 もちろんメルマガレッスンとしてギターに関するQ&Aコーナーも設けます。また読者のためだけのライブ演奏やギター解説などのニコ生、動画のアップもやります。さらに色々と楽しいコーナーも考えていますので、ぜひご参加を。
90年代にテレビやCMソングのギターレコーディング、作曲・編曲、採譜などのスタジオワークをきっかけに音楽活動を開始。ヘヴィロックバンド"R-ONE" での活動を機にESP・SCHECTERギターのモニターとして7弦ギターの開発にも協力する。現在は「地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ」シリーズの著者によるスーパー・バンド"地獄カルテット"を結成し活動中。国内のみならずメキシコや韓国、中国、台湾でライヴやセミナーを行なうなど、海外においても精力的な活動を展開。2007年4月より『ギターマガジン』誌にて連載セミナーを執筆。さらに、2010年2月には初のソロ・アルバム『ネクタイ地獄』を発表した。
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浅草での動きがものすごく制限されていただけに、ひとつのステージで演奏と戦いをやる事がとても心配だったのですが、信一さんが両手を高々と上げてステージに登場されたのを見て、一気に不安が吹き飛びました!!
階段から降り、ステージ中央で魔界の民を雄々しく煽る姿はめちゃめちゃかっこ良くて、あの一瞬、ステージの主役は小次郎さんだなと思い、ファンとして誇らしく感じました⭐浅草のリベンジ、できましたね!!初めて小次郎さんが敵を斬るシーンがありましたが、凛々しくてとても素敵でしたよ♪これからの魔界がますます楽しみになりました⭐
R-ONEライブ、リハーサルからの長丁場、お疲れさまでした!!私達はライブを見ながら待てましたが、ぶらぶら時間を潰さなきゃいけないのは辛いですよね。
スタンディングでR-ONEを見るのは、数年前の高円寺(プロレスラーやベリーダンスの方が出演してた)以来でしたが、ステージを激しく動くメンバーの皆さんは、やっぱりとてもかっこ良く、見てるこちらも荒ぶりました!!メンバーの皆さんもとても楽しそうで、見てて幸せな気持ちになりました⭐夏だけの活動なんて、めちゃめちゃ勿体ないので、もう少し活動して頂けますと嬉しいです(笑)
チョコレート、ライブ後に直接お渡しできる機会があったのも嬉しかったです♪ありがとうございました!!