門下生チャンネル#005見させていただきました。 私も「川田龍平と同い年」 脱正義論を私はスペシャルで見ました。 「秘書の日記」も熟読しました。 「日常に帰れ」というのも衝撃で、 それからは現場を持つこと、プロとして仕事することを心がけてきました。 とても十分に勤められていないことを恥じております。 「大阪に来たときは私は参加しなかった」私もです。すごくよく分かります。 スペシャル本で1つと言われれば脱正義論です。 差別論スペシャルや戦争論も衝撃でしたが。 左翼が幅をきかせて、ボランティア元年とか言われ、 運動が賞賛されていたときに、 「葛藤の末」内部告発をしてあの作品を出されたよしりん先生。 今も本質は変わっていないと思いますが、相変わらずすごいと思います。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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門下生チャンネル#005見させていただきました。
私も「川田龍平と同い年」
脱正義論を私はスペシャルで見ました。
「秘書の日記」も熟読しました。
「日常に帰れ」というのも衝撃で、
それからは現場を持つこと、プロとして仕事することを心がけてきました。
とても十分に勤められていないことを恥じております。
「大阪に来たときは私は参加しなかった」私もです。すごくよく分かります。
スペシャル本で1つと言われれば脱正義論です。
差別論スペシャルや戦争論も衝撃でしたが。
左翼が幅をきかせて、ボランティア元年とか言われ、
運動が賞賛されていたときに、
「葛藤の末」内部告発をしてあの作品を出されたよしりん先生。
今も本質は変わっていないと思いますが、相変わらずすごいと思います。