小林よしのりチャンネル

門下生チャンネル#005見させていただきました。
私も「川田龍平と同い年」
脱正義論を私はスペシャルで見ました。
「秘書の日記」も熟読しました。
「日常に帰れ」というのも衝撃で、
それからは現場を持つこと、プロとして仕事することを心がけてきました。
とても十分に勤められていないことを恥じております。
「大阪に来たときは私は参加しなかった」私もです。すごくよく分かります。
スペシャル本で1つと言われれば脱正義論です。
差別論スペシャルや戦争論も衝撃でしたが。
左翼が幅をきかせて、ボランティア元年とか言われ、
運動が賞賛されていたときに、
「葛藤の末」内部告発をしてあの作品を出されたよしりん先生。
今も本質は変わっていないと思いますが、相変わらずすごいと思います。

No.83 97ヶ月前
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