【大東亜論総選挙コメント】 まずは、十両 (第九位、第十三位)からです。 ◎十両(第8位) 2票 楠瀬喜多 ■彼女の様な強い女性が居たら、世の中の男性はとても幸せになれると思います。男を一番自由にしてくれる束縛になってくれると思います。(masemazeさん) ■女性で今よりも更に男尊女卑が激しい時代に日本初の女性参政権を勝ち取った人物だから。今の時代において元気がもらえる。(いかりぽっちゃんさん) ◎進藤喜平多 ◎箱田六輔 ◎宮川太一郎 ■怖いキャラなはずなのに、登場すると場が和やかになるコミカルさが魅力。(むねりんさん) ■「民権運動は肌が合わなかった」と言いながら、武部・越知の名誉を守り、組織分裂を防ぐため一人責任を取り、その実自由民権運動に貢献したから。男たい!(トロツキスト?さん) ◎十両(第十三位) 1票 ◇苅藻 ■華やかさ。艶やかさ。可愛さ。強さ…色々です。例え歴史に残らなくても、理不尽な運命に流されず自らの人生をしなやかに生き抜いた人たちを、これからも生き生きと描いてほしいと思います。(だふねさん) ◇人斬り雨蔵 ■脇役中の脇役だと思うけど、あえて雨蔵。この時代、志に従いながらも道を迷い名もなく消えていった人たちがいっぱいいたと思うと切ないです。(ぷーさん) ◇平岡浩太郎 ■最初の登場では、「西南戦争」を鼻にかける嫌な奴的な存在でしたが、徐々に箱田との掛け合いが漫才みたいで面白く感じるようになりました。また、正論党を騙し?選挙に勝ってしまうところや、自由民権運動に飽きて?事業を起こすところなど、お茶目な感じがして、私は好きです^^(来島が引きづられていくシーンは、思わず吹き出してしまいましたw)(ボンさん) ◇前原一誠 ◇武部小四郎 ■最後のシーンが非常にインパクトがありました。(行くぞーーーー、のところ) (モチさん) ※実は僕、第一回のときは、苅藻に入れました。今回僕の他に苅藻推しがいたのが嬉しい!
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
(ID:30637823)
【大東亜論総選挙コメント】
まずは、十両
(第九位、第十三位)からです。
◎十両(第8位) 2票 楠瀬喜多
■彼女の様な強い女性が居たら、世の中の男性はとても幸せになれると思います。男を一番自由にしてくれる束縛になってくれると思います。(masemazeさん)
■女性で今よりも更に男尊女卑が激しい時代に日本初の女性参政権を勝ち取った人物だから。今の時代において元気がもらえる。(いかりぽっちゃんさん)
◎進藤喜平多
◎箱田六輔
◎宮川太一郎
■怖いキャラなはずなのに、登場すると場が和やかになるコミカルさが魅力。(むねりんさん)
■「民権運動は肌が合わなかった」と言いながら、武部・越知の名誉を守り、組織分裂を防ぐため一人責任を取り、その実自由民権運動に貢献したから。男たい!(トロツキスト?さん)
◎十両(第十三位) 1票
◇苅藻
■華やかさ。艶やかさ。可愛さ。強さ…色々です。例え歴史に残らなくても、理不尽な運命に流されず自らの人生をしなやかに生き抜いた人たちを、これからも生き生きと描いてほしいと思います。(だふねさん)
◇人斬り雨蔵
■脇役中の脇役だと思うけど、あえて雨蔵。この時代、志に従いながらも道を迷い名もなく消えていった人たちがいっぱいいたと思うと切ないです。(ぷーさん)
◇平岡浩太郎
■最初の登場では、「西南戦争」を鼻にかける嫌な奴的な存在でしたが、徐々に箱田との掛け合いが漫才みたいで面白く感じるようになりました。また、正論党を騙し?選挙に勝ってしまうところや、自由民権運動に飽きて?事業を起こすところなど、お茶目な感じがして、私は好きです^^(来島が引きづられていくシーンは、思わず吹き出してしまいましたw)(ボンさん)
◇前原一誠
◇武部小四郎
■最後のシーンが非常にインパクトがありました。(行くぞーーーー、のところ) (モチさん)
※実は僕、第一回のときは、苅藻に入れました。今回僕の他に苅藻推しがいたのが嬉しい!