ハマの妖怪名作ゲーム調査報告ファイル

コミュニティの設立目的

2018/12/16 08:53 投稿

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  • 荒鷹嶺犬
ニコニコにて「妖怪名作ゲーム調査報告ファイル」を設立させていただきました。

この配信は私、ハマの妖怪アラタカレイケンが故郷の霊界に向けて人間界の文化を祖国にレポートするために利用させていただいております。

妖怪名作ゲーム調査報告ファイル




妖怪が日本に来て、ハマったゲームについて、霊界のみんなにも知ってもらいたいと思い、インターネットを利用させて配信しております。
現在、霊界ビザが未発行の状態なので、故郷に帰ることができず、このようなレポートという状態になっております。

荒鷹嶺犬について

「人間文化調査」及び「人員確保」のため、此の世と彼の世の狭間の霊界の機密結社から派遣された人間と妖怪の間っ子。



地球の空気にまだ慣れていないため、ガスマスクを常用していたが、半年の潜伏期間ののち、最近、地球の空気に慣れてきた。



読みは「あらたかれいけん」
爵位は男爵(荒鷹家は第三次霊界戦争の折に没落。現在は名義だけの爵位)
仕事は故郷では貴族軍人。横浜ではライター業。



「第四司令部第十番隊特務楽団長」を務めており、霊界戦争の勃発、各地の悪霊の蜂起などによる戦続きから深刻な団員不足を招き、地球圏での人員確保の密命も受けている。

大それた任務を帯びているが、実際は閻魔大王にこの世就労ビザを申請するも、せがれのコエンマの内股をバカにしたことをまだ根に持っていたらしく、普通に拒否され、やむなくトイレに行くフリをして、この世へ密航ワープ。横浜港へキャストアウェイ。横浜山下公園に不時着。カモメとはーばーらいと。



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