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占いをモンハンで例えると。

2017/09/07 13:25 投稿

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先日の放送で占いをモンハンで例えたのが結構しっくり来たので、まとめてみた。



別の占いほーそーであったこと

主「インド占星術だったらね~...」
私「インド占星術やってるんですね!珍しいね!サイデリアル方式は何を使ってるんですか?」
主「...世界標準のサイデリアル方式だよ!8万もしたんだぞ!」
私「....(そっとじ)」


↓これをモンハンに例えると、

主「笛だったらね~...」
私「笛使ってるんですね!珍しいね!スタイルは何を使ってるんですか?」
主「...皆使ってるやつだよ!スライドパッドも買ったんだぞ!」
私「...(そっとじ)」


という感じ。


今の占いの現状をモンハンに訳すと、
・まず装備が初期設定(しかも変更しようとしない)
・クエスト受注をして3乙するならまだまし、まずモンスターに挑まない
・全く別のもの(魚、野草)を納品してくる
それでいてもっと問題なのが、リタイアしてもお金がもらえる。


占いをモンハンに訳すと、
・実践はモンスターに対する立ち回り
・理論はモンスターに一番効果的な攻撃、武器、弱点を把握することと、
 装備の防御力と武器の火力を上げること
なんだけど、相手にしてるのが基本魚(釣り)だから、
結局モンスターは相手にされてない事が多い


実践もやらなさすぎればどれだけ火力と防御力上げても、倒されてしまう
理論をやらなければモンスターを倒すのは至難の業になる
攻撃方法もよく分かってなかったけど、ジャギー相手だからたまたま倒せた!
ってのが僕達が言うたまたま結果的には同じ結果になったに近い


今僕がやってることはモンハンシュミレーターの理論を初めから作って、
更に効率よく倒すにはどうすべきなのか再構成しているという感じ
TA勢に限りなく近いけど、立ち回りがまだ甘い的な感じ


どの占星術も最終的に同じモンスターを倒すことを目的としてるから、
結局同じ答えに行き着く
だけど、その武器の種類とか、
相手がどの属性が効きやすいかによってプロセスは変わってくる
勿論、お気に入りの武器をずっと使い続けるこだわりがあってもいいが、
いろんな武器を使ってもいいと思う


別の武器を使うことで、自分の武器の特性や、他の武器の特性がわかる
占いってそーゆーものなのです


ま!魚釣りも楽しいけどね!
楽しみながら占いしたいしね!
でもTA勢からすると、モンスター狩るのも楽しいよ!
と言いたくなるのです そんな気持ち


<個人的解釈占いの方法別武器>
命占←四柱推命:大剣 西洋占星術:弓(あらゆる遠距離武器) インド占星術:笛
相占←観相手相:大タル爆弾G 風水:秘薬
卜占(タロット、オラクルカード、ルーンなど)←シビレ罠、シビレ生肉



理由としては、
四柱推命は言わずもがな物理で殴る
西洋占星術はシステムさえ変更すればかなりの汎用性があるが、向き不向きが出やすい
インド占星術は最初の使い勝手の難しさに挫折者が多いが、使いこなすと結構楽しい

観相手相は一定ダメージは入るが、決定打にするには結構大変
風水は回復アイテム
卜占はそのままの意味

まぁどれも理論実践あってのものだから、風水も毒が入ってるかもしれないし、
爆弾も小タルかもしれない
太刀も弓も笛も適切な武器と属性を選びたいし、もちろん防御力も火力も上げなければ、モンスターには通用しない




参考になればと思います。

追記
2018.05.19更新
占い講座を本格的に取り組んでいきます。
詳細は下記URL、またはTwitterから。
https://mineschool.thebase.in/
https://twitter.com/mine_school

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