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梵鄭寺の慧主衛無教 (本当にありそうな架空宗教)

2013/03/30 15:31 投稿

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梵鄭寺(ぼんていじ)は西暦289年に建立された慧主衛無(えすえむ)教の総本山である。

叩き、縛り、闇熊手、闇送り人などの慧主衛無教独自の鍛錬により
心身を強くし生きる価値を見極めていくことで救いを求める宗教である。

梵鄭寺に祀られているのは腐悪勇男来(ふあくゆうだんらい)で堕落のない
歪みない姿の像である。

修行僧が着用している服がなめし皮などで出来ている独特のファッションであり
いつからかボンテージと呼ばれるようになり、元々鍛錬のための叩きや縛りが
拷問となり慧主衛無が転じてSMとなったという説がある。

東京都魔羅河区新日暮里やアメリカ合衆国新日暮里特別区では歪みなく
だらしない物と言われており、この宗教を好むもの、好まないものが
はっきりと分かれている。

なお、儂気に広まった慧主衛無教は歪んだ方向に進みだらしねぇ新興宗教に
成り果ててしまった。(SMクラブなどがそれに該当する。)
 

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