┏(┏`・ω・)┓のブロマガ

【アイドルマスター2】120打曲スコアアタック技術解説・中編【ゲーム】

2014/08/22 17:44 投稿

  • タグ:
  • スコアアタック
  • アイドルマスター2
前編に引き続き中編です。前置き無しで解説を進めていきます。

  1. 前編の②で記載したように、響でバーストが基本である事から、ボーカル補正を強くするのはなぜなのか?
通常アピールを叩く回数が一番多くなるのがボーカルだから。

ですね。9:02PMの10週竜宮小町攻略動画で記載したとおり、バースト時、

・響はダンス6回(VOを打ちDAを上げる)
・千早はボーカル5回(VIを打ちVOを上げる)
・美希はビジュアル5回(DAを打ちVIを上げる)
・真美はダンス5回(響と同じ)

となります。

バースト時のそれぞれのキャラが一番多く叩く倍率を最高にするのは、スコアアタックの基本中の基本です。

150打曲のように千早、美希、真美でもカンストできるような訳にはいかない場合が多いので、響となればボーカル(VO)補正。となるわけですね。



 2.思い出ドライブを「デュオ・トリオドライブ」で打つのはなぜなのか?

5つの思い出を使って最もゲージを伸ばすのは、デュオドライブ・トリオドライブの組み合わせであることは分かると思います。

カンスト目指すには総合点数を最高にする努力が必要です。

総合点数=通常アピール+思い出使用時の点数+思い出の自動加算の点数+バースト点数+チェインボーナス+ゲージMAX時の点数

これは分かると思います。

120打曲のように点数が伸びない。ゲージが伸びないとなると、一番工夫する部分は、

通常アピールの点数

なんですね。残りの5つは工夫をするにしても限界があります。

では通常アピールの点数を増やすにはどうするのか?

①.会場補正

「ユメ音21」。「スターでGO」(1.1 1.0 1.2)などの会場の利用。
次点として、「TVカウントダウン」(1.2 1.0 0.9)

②.通常アピールの打ち順を工夫する。

スコアタデータの場合は、3つのボタンを理想的に打って行く事で結構点差が出ます。

トリオ・デュオ打ちだと点数が下がる最大の理由は、この折角の会場補正を無駄にしてしまい、通常アピールの点数を下げてしまう事が原因です。

以上。ここまで理解できれば、スコアアタックの基本は終わりです。長文になりましたが、
最後の後編は難易度が上がるので(バースト技術と自然減衰等)、また後日にします。


(余談)

このブロマガの掲載はずっと中止にしていました。書いたのはずっと前なのですが、

・凄く面白くない。
・分かり難い
・アイマス2プレイヤー自体が少ない。
・要望もない。
・文章書いてて納得がいかない。
・いい参考動画がない。

等の理由で非公開にしてました。とはいえ、ずっと放置してもしょうがないので、一応公開する事にしました。誰もみないと思いますけど、参考にごく僅かでもなってくれると嬉しいです。

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事