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【アイドルマスター2】隠しアピールの解説【ゲーム】

2014/04/11 22:17 投稿

コメント:2

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  • 隠しアピール
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アイドルマスター2の隠しアピールについて、書き方を変えて解説します。

入門編から中級者編まで書いてきましたが、すぐに分かるようなものではないと思います。
よって、できるだけ体系的に今回は書いていきますね。

隠しアピールとは?

説明書に記載がないが、打てる帯域があるアピール

これが一番入門者から上級者まで、概ね正しいかなと思う記載かと思います。

そして、それらを分類します。(分類しないと種類が多すぎて頭がこんがらがるためです。)

1.隠しアピールA
2.隠しアピールB
3.思い出アピール技術
4.バースト技術


概ね体系的に分類すると4種類です。

全ての曲に入力する帯域が存在します(例外あり)

1.隠しアピールA(初級~)

バーストした後(AFTER)に10打を打ち、次の輪っかがでるまでの間に、隠しアピールを入れられる帯域があります。

具体例

隠しアピールA(ソロ)→隠しアピール帯域に1打入力(○・△・□ボタンのいずれか)
ダブルアピール(DA)→隠しアピール帯域に2打入力(○・△・□のいずれか異なるボタンを2つずらし押し)
トリプルアピール(TA)→隠しアピール帯域に3打入力(○・△・□をずらし押し)

TA・DAともに同じボタンは駄目です。


 2.隠しアピールB(初級~)

バーストする前(BEFORE)に入る(1バースト前。2バースト前等)アピール。

具体例

  • 思い出アピール(×ボタン)後の自動加算が6つ入りますが、その6つめに入力帯域が存在します。

  • フェスで、相手からバーストを受けた直後に入力帯域が存在します。

 3.思い出アピール技術(初級~)

思い出アピールを通常アピール時に打つ時に、入力帯域が存在します。

具体例

  • 思い出短縮アピール

通常アピール時、goodタイミングとパーフェクトの間に入力帯域が存在し、思い出アピール(☓ボタン)を打つ事ができれば自動加算6つの内、一つが即時に入ります。(言い換えると1打数稼ぐ事が可能です。)

短縮に成功すると、自動加算の1つ目が即座に赤く表示されます(ボルテージゲージ右上)

  • 思い出4チェインアピール
思い出アピール(×ボタン)を打つ前に、1打。入力帯域が存在します。

□→× と ずらし押し

をする事で入ります。(○や△⇛×でもいけます)

  • 思い出短縮4チェインアピール

上記2つ(思い出短縮・4チェイン)の技術の混合技です。

言い換えれば、これを打つ事で、1つの思い出短縮4チェインアピールで2打数多く打つ事ができるわけですね。

 4.バースト技術(上級)

バースト時直前。直後などに入力帯域があります。但し、ゲージの状況によっては、できないので注意が必要です→(例)バースト短縮

具体例
  1. バースト前自動加算前倒し技術
  2. バースト後自動加算時アピール技術
  3. バースト短縮
  4. バーストMAX時隠しアピール技術(アピールバースト)

上から、打ち方として。

1.ゲージMAX直前のグッド以降~パーフェクトの帯域前の位置で通常アピール。
2.ゲージMAX時の自動加算4つのうち4つ目丁度に通常アピール。
3.ゲージMAX直前に通常アピールをグッド以降パーフェクトの帯域で通常アピール打ち、即座にR1でバースト。
4.ゲージMAX後。(○or△or□)→R1


・・・・・・・以上です。記載に誤りもあるかもしれません。

良いアイマス2ライフを。(他にも隠しアピールは存在するかもしれません)

(以下余談)

質問がでたため、記載しました。大雑把ですが、こういう説明の仕方も必要かと思いました。
以前記載した内容では分かり難い部分が多いためです。

体系的に書くと余計分かりづらいですが、できうるだけ正確に書くと、こんな感じになります。

この内容を見て、余計こんがらがるかもしれませんが、それが正常です。

なぜなら、多くの、アイマス2プレイヤーは必ずここで、躓いたり、誤った理解をしたりなどの試行錯誤が繰り返されているので至極当然です。当然、私が代表例です。

最初から、理解できる人などいません。多くは、初期のアイマス2発売から今に至るまで、
多くのプレイヤーPさん達がみつけたものですから、新しいものはないと思います。

理解する一番の方法は・・・多くプレイして、多く、色々な曲で試してみる事です。
100回オーディションやフェスをやった人より、1000回、更に1万回。更に10万回・・・やった人のほうが、腕は必ずあがります。理解も深まるでしょう。

更に、負け数が多い人のほうが理解が早いと思います。なぜなら、勝つためにどうするか試行錯誤するからですね。勝ってしまうと、そこで試行錯誤が止まり理解を浅くしてしまいます。

具体例動画として・・・

この動画には以下の隠しアピールが入っています。



  • 思いで短縮4チェイン(2チェイン⇛6チェイン等)
  • 隠しアピールB(7チェイン等)
  • バースト前自動加算前倒し(22チェイン)
  • バースト後自動加算時アピール(23チェイン等)
  • トリプルアピール(33チェイン⇛36チェン等)
この動画で使われている短縮技術は投※にも多少書いてありますが・・・この曲は少し遅めの曲なのでわかりやすいと思います。スコアアタック個人的にはお薦めしませんが、隠しアピールが沢山入っているので

隠しアピールとはなんなのか?

を知るには結構いいかもしれません。私以外にも上げられている方もおられますので、動画にはどのような隠しアピールが入っているのか検証すると面白いかもしれません。

この動画には無い、「バースト短縮」や「アピールバースト」はタグをつけておいたので検索すればわかるようにしてあります。(無論、他所様の動画にはタグはつけません)

直リンクはできませんので(マナーを含めて)是非探してみてください。

(※追加)

バースト技術に関しては良い動画がなかなか打てず、具体例が挙げられませんでした。

ar566524←こちらのブロマガにバースト短縮以外の3種類が入った動画とその説明を追加しておきました。バースト技術はなかなかに難しい(打つのも理解するのも)ので参考にして頂ければ幸いです。 (10月上旬には見られると思います)

コメント

ちょも
No.1 (2014/04/13 09:43)
動画の解説、わかりやすいですー何回も繰り返し見ました。今は繰り返し練習中ですが、まだ上手く行った時と失敗した時の違い(同じように押してるのです)がつかめてません。とにかく練習するしかないと思っています。記事の作成、本当にありがとうございました。
┏(┏`・ω・)┓ (著者)
No.2 (2014/04/13 12:07)
コメント有り難うございます。

体系的な形にしてしまっているので分かり難いかもしれません。とはいえ量が多そうに見える隠しアピールも
体系化すると結構まとめる事ができます。頭を整理する道具になれば嬉しいです。

そうですよね。自分も最初は「同時押しではなく、ずらし押しの意味」が分からず、苦慮していたことが多かったです。
そしてこればかりは、自分で「こうするのか」と体で気づけないとなかなか難しいです。自分で発見する楽しみもありますね。(「ずらし打ちの自分なりの安定した打ち方」などですが)

1個1個の個別のものは、ブロマガ入門編等、更にリアルガチ勢の方々が作られた動画やHPなどに詳細は記載されておりますので、それらを参考にしつつ、プレイしていけばコツは自然と身につくと思います。

これらの隠しアピールを一度に全部覚えようなどとすると必ず... 全文表示
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