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女性の正論と暴論と理想と悪夢

2021/02/11 08:38 投稿

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とある、シニア女性の台詞。


言わなくても良い?そうですね。

ともかく自身が”そう言う状況”に有る、時。何とか相手の発言?を抑止し否定したい、のだけども。一般論とはズレた環境に実はある、時、それを相手に説明し難い。

30年前にゲームが入選した時から、どうも創作業界の”パクリのターゲット”に成ってて、当時からだ、ずっと「可能な限り早く居なくなって?」的な剣呑に晒されておりそれは今も続いている。それが最近と言うか、相手も”それ”が判明する可能性が出て来て弱含みはある、状況は変わりつつあるけど、まだ予断は許さない状況だ。

という説明を無関係なシニア世代にする、と言うのも中々、勇気と言うかが必要。

その上で更に、”これ”に登場する「悪意のパクリ野郎」が誰?とか、「何をパクられたの?」とか、そう言うのは言いにくい状況がある、”被せ”は、法的なパクリ判定がほぼ出来ないから、だ。単に、結果として「それは売れない」だけ。この時点で、「パクリ野郎のターゲットに成ってる」事を、法的には証明できない。法的に証明できない事は「罪に問えない」と言う事で…この時点で、一般的感覚では、泣き寝入りするしかない。

幸いなのは「それは売れない」事だけで、そして今は、”これ”を主張し得るし?さらにターゲットに成ってる理由は「王の権威だから」と言う、これまた証明し難い話でしかない、のは、多少の幸運とは言えるだろうか。この可能性があるのは「自分だけ」だ、他の存在に対してやっても意味がほぼ、無い。

しかしそれだけに、第三者に同意を得る事が出来ない訳で。

JOC森会長の、女性蔑視的な発言、には、どうも擁護的な感覚には成る、女性に”これ”を説明しても同意は得られないから、だ。相手は自身に好ましい荒唐無稽を容易く信じるのに、だ。説明出来ないと言う不足?が悪いのか、相手の理解力の無さ、察しの悪さ、そう言う部分が悪いのか、ともかくこの「説明不足」が原因で暴れる、のは女性の方が恐らくは多い。聞いた話だけなら問題は無いから、だ。女性は異世界の神であり、その時、神の神判は絶対である、つまり。そうして、或いはジェンカが破壊され、第三次世界大戦が勃発、

…はまあ、今回というかは、まだしていないが、予断は許さないストレスは重い。

古き良き時代を今に!と言うのは同意し得る希望だ、が。「その結果で古き悪癖と犠牲が発生する」ので、”それ”は出来ない、と言うそこには同意してくれない、感覚は重く不安を呼ぶ。相手の感覚?なら、「殺しても良い奴は居る」のだ、それを潰せば良いのに何故潰さない?それで全て問題ないだろうに。相手の世界はそうでも、現実には様々なファクターが、何かのトリガーに繋がって、そこには有る。

理解はされても、衝動は止まらない現実はある。

シニア世代を今もまだ、安直に排除する、事は出来ない。経済的な問題だけで、古くて汚くてもう使えない、その古い世代のモノを使い続けるべきか否か、そこには疑問は重い、しかし。

最後に逃げてしまう「大賀さん」その決定とは、何処へ。


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