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牢の中で神を名乗る誰か

2021/01/24 11:07 投稿

  • タグ:
  • アメリカ大統領選
  • 紛争解決
  • ガンダム

状況は変化しつつあるのだろうか。

また、少しゲームのネタ。「システム2」用。


「ニンジャシーカーズ」

敵の城に潜入し、目的の機密情報を持ちだせ!
ステージクリア型、サイドビューアクション。
主人公の忍者が出来る事は、「忍び足」「張りつき」「近接攻撃」「手裏剣攻撃」の4つ。
「忍び足」
 足音を立てずにゆっくり動く、敵に気づかれ難い。
「張りつき」
壁や天井に張り付く事が出来、敵を避ける事が出来る、場合もある。
「近接攻撃」
自身の前方に居る敵に攻撃、バックアタックだとダメージ大。
「手裏剣攻撃」
自身の前方に射出。遠距離の敵を攻撃出来る。

十字スティック、アクション、切り替え、の2ボタン。
十字スティックで左右、ジャンプ(階段上下)、しゃがみ(降りる)、が出来る。
これらを駆使して、パズル的に配置されてる敵を避け、時間内に目的の物を手に入れ脱出する。
ステージ開始前に、「この敵はこの対処を、この敵はこの対処」と言うのが数秒間か表示?される方向(最大10秒で終了、一秒経過するごとにステージボーナスが激減する)。

目的
 現代にもニンジャは居る。敵はとある大企業、それは政府転覆を目論んでいると言う噂、その証拠を掴むために潜入。しかし、それは危機的事態へ発展していく、彼らは数多の兵器と核弾頭を保有していたのだ!それを止め、敵の野望を阻止せねばならない。



アメリカの大統領選も、結論ではあまり問題も起きず?終了、「特攻」を阻止し得なかった、のはどっちにしろ失点だったかもしれないし、ああまで不正の話題で汚れた展開もげんなりだが、良くも悪くも、大きな騒乱には成らなかった、感じはある。何が起こったのか?は、ちょっと不透明だ、「紛争解決機構の出番かもしれない」と、以前に書いたが、それは有ったような無かった様な、事態はもっと、先に進んでいたか。

ともかく今、投票機の不正にしろ、Youtubeのアクセスカウンタにしろ、制御が無い、と言う事はほぼ無く、”それ”は「正義の一つ」として、ほぼ認知されてしまっている、のだ。毎度、この辺は改善を!神の思惑を妨げてはならない!とか言うが、そこは相変わらず不動ではある、「大賀さん」その存在を前にして、だ。そしてまた、「投票」と言うのの信憑性の無さも、改めて感じる所、投票の数値それは今、当てに成らない、のだ、幾らでも不正は可能。その上で、問題ない選抜方法とは何か?そして、それは人々に認知されうるのか。

これはそう言う話だった、ろうか。

ともかく一週間くらい前に、奇妙さは感じた。何かの高揚?達成、それへ進む感覚と共に、大統領選は破綻を極めていった、のだ。報道からでは、バイデン候補の不正、それの方が強く感じた、が。それを連邦政府は認めてしまうし、各種メディアはトランプ氏の言論封殺、そこまで踏み込んでいく、アメリカの大統領に対して、だ。重篤な過失が起こっている!にも拘わらず、事はそのまま進んでしまい、結果。表面的には、正義は死んで悪は栄えた、そんな絵でさえある。にも拘らず、今はもう、何事も無かったかのようだ。

向こうに、不動なる”何か”がある。

その間に、自身に起きた感覚の変化は、奇妙でさえ有る。「牢陽帝」それを自ら宣言?し、微妙な疑念に奇妙で応えつつ、「想定通り」その理解のまま、何かの結末には至る。そして「ブルーガンダム」その掘り起こし、だ。”それ”の何が問題か?自身にワンマンさが許される時、そこに有るのは楽園か否か、その問いだ。

対戦ゲームを創った作者が、その対戦ゲームのプレイヤーに負ける、そんな絵がある。

実際には、前者が後者に常に勝ってしまっては?それは期待される環境じゃないのだ。

そう言えば、ガンダムの「作者」としての権利は、微妙に宙に浮いては居たのだ。

本来は、”こんなガンダム”を創りたかったのかもしれない。

創作者が常に見る夢、だろうか。
或いは、それは神の物、だろうか。

”飾り”として、認め得るか否か?


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