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過去の過失と失った未来

2020/10/12 12:10 投稿

  • タグ:
  • PS5草案
  • デザイン

不意に懸念である。

問題が出てる気もする。

かつて、「虹色宝珠」その入選したコンテストを潰した、と言う存在が、実際は「PS5のデザイン」それをやってしまった感覚はふとある。打開する為に補正を掛ける時、”それ”が問題として出てる。その人は今で言うなら「反逆者」だ、担当してるだけでスキルは無視して、世界の否定が出る。

…だから、その担当は、外した方が良い。もう、命に関わる話に成りつつはある。

気はする。

何で?と言うのはプライバシーも状況の混沌も企業秘密も恐らくは含む、良く言えない部分だが、平成に入って売れなくなった際に、過失を起こした人が相応居る、と言う部分は有るらしくそこが今に残っている。現状は、こういう”成功”には見放されても、生活する事は出来る、人力発電機のネットワーク、その概念があるからだ。現状では、その人物は他と同じく単純労働、いわゆる「働く」以上の事で利益を得られる状況に無い、過去の過失があるからだ。そして、それを償うチャンスを失っていた。

ちょっと我慢すれば良い?それで償いは終了する、

…そうだろうか。

ともかく混沌はある。その当時、”それ”が入選し、プロに、というルートに入った時点で自身の夢?は潰えた現実は、恐らくある。”それ”を否定し妨害した結果、しかし、その先に有るのは失敗に次ぐ失敗、仲間を次々失職させ、家さえ没落させると言う悲痛だ。自身が関わる事が、その損害を産んでいる、それは外部的には理不尽だったが。そう言う過失があるなら、それは道理かもしれない。

「大賀さん」その決定に逆らうなら、それは反逆者として罰する事が出来る。

博打に近い選択は、意味を持つか否か。


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