あげちうのブロマガ

お金が免罪符だった頃の残り火

2020/05/28 16:44 投稿

  • タグ:
  • ゲーム
  • 脱衣
  • オーダー

プレッシャー?の様なモノはある。

それは、「昔なら許された」のだ。

それは今は、もう許されない。
それを今、否定できるか否か。

立場の問題、だろうか。いわゆる脱衣ゲーム。

努力の末にか、女性はその労苦に比して脱いで、最後はモノに出来る。
「それは有り得ない」が、昔で無くても今も、ゲームとしては、定番でさえ有る。

リアリティを語る?なら、別に”その労苦を投入する必要は無い”のだ、対価だけ。
労苦を持ち込む限りは、”それ”は相手の気持ち?を変化させる上で重要なファクターだ、と言う意味には成る。

「スペースインベーダー」を、一般論?では「硫黄島の決戦」でも、実際にはこのゲーム、一機でインベーダーの大群を倒す事は可能であって、つまり、硫黄島の決戦を、当時の兵士らは頑張れば凌げたのだ、そんな意味さえ…不意に混ざってくる。

それは有り得ない。

と言う事は、認証に間違いが有った、そう言う意味ではある。認証通りにするなら、最後はUFOの大群か、或いは原爆的な爆弾でも落ちて、全て破壊されゲームオーバー、という感じだ。面白いか?と言うと、そこには疑問はある。

ゲームシステムに関して、「意味」それは結構、根深く問いを向けてはくる。


その時、このイメージは、でも昔だってそうだ、結論で”否定”されたのだ。

現状、covid19の問題も無視できない。”この”労苦を投入すれば相手を支配できる!かの様なそれは、そのままcovid19を活性化させる、それは間違いない。些細な話だ、”これ”は今、そのままでは通せない、そんな話だ。

こんな話に、ある種のアクロバティックな感覚を持ち込む労苦を投入するべきか。

謎は尽きない。


思い付かない訳でも無いのだけど。

「プリンセスデンジャー」

脱衣18禁アクション。貴方の姫君が魔物に浚われたので、助けに行かねばならない。
ステージクリア型、「貴方の姫君」として複数のイメージがあり、マップも違う。
持った剣による近接主体だが、昔懐かしの「ゾンビリベンジ」型の構成で、落ちてるアイテムでHPが増えたり一定時間パワフルな攻撃が使えたりする。
ステージクリア時に、イベントシーンが入る。浚われた姫君に危機が迫る!絵。
ただ、何故かクリアタイムによるポイント制でクリアポイントに達しないと脱がない。
逆にポイントが多いと、1面で二枚以上脱いだりする。全8面だが、逆に姫君が全部脱いじゃったら、その時点でラストステージに。
姫君が全部脱がされ魔物に襲われそう、と言う所で介入に成功、ラスボス戦へ。
ポイント制、なので極論では3面位で全部脱いでラスボス戦になったりする。
最後の敵を倒してオメ、その後、姫君とのエロシーンが。
しかし、クリアタイムが低いと、最後まで脱がない。倒しても良かったねオチ。

なんか、ダメ出しは出そう。


コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事