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とある関係と魔王の差

2020/03/05 11:13 投稿

  • タグ:
  • 一夫多妻

状況は想像する。

”この”歌を創ったか、その企画をした人?としては、”ここ”に全肯定が有る。

だからこそまあ、ある種の「透りの良さ」が有る訳だ。

が、その時?その女性の夫に、他に交際してる女性が居たらどうなるか?だ。
それが結構、その”夫”に対して真剣さを見せていたら。
かなり苦に成る、と言うか、全否定と言うか、それはまあ、必至だ。

更に、窮乏する現状、過ぎていく時間、女性はこのまま切り捨てられたら死んでしまう位。
その理不尽の打開と言う点で、その「ゲーム会社を創って自分を雇ってくれ」そう言う、荒唐無稽に近い話が出てしまう。

以前の魔王は、どういう経緯を提案したか?は、謎だ。
外に交際する女性に対して「諦めろ」その一択、かもしれない。

とは言え、その果てに、その魔王は大きな損失を起こし、その座を追われた。
そして今、新たな魔王、それとして自分が”この”場にいる、訳だけど。

と言う場合、自分の方としては。

愛人側が、正妻と話し合いをし、妻側と「夫の共有」に、同意を持つ。
愛人側の方が、夫側に”その旨”を伝えて、その同意?を得る。
夫側は妻に確認し、同意を貰ったら、後はもう知らん、と言う。

そう言う感じになる、訳だが。

この変化を、認めるか否か?ではある。
ともかく民主主義は、”これ”を認める?と言う様な事には成らない。

「物語としては」エロい話で良いには良いのだが。

選択するか否か?は、その現場の話で、しかもプライバシーで、そして。

最大の脅威が、”これ”に対してどういう反応を見せるか?それは重い。
「新型コロナウイルスだ!」とか、変な大騒ぎを始める可能性は十二分にある。

昭和は、その果てに、切り捨てられた女性、そう言うのが大勢いる訳だが。
だから、だろうか。平成はその後、利益性に見放されてしまった。

今は?



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