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隣の理想は貴方の夢想

2020/03/04 11:02 投稿

  • タグ:
  • 理想
  • 紛争解決

良い感じには、集中している。

「ラビリンスボーダー」では、各地区の運営会社は、広告を集めてそれを主な運営費にする、事には成る訳だが。”そこ”に対して、「軽業務仲介所」それを設置し得る。運営費の不足を、或いは”これ”が補う可能性はある、そもそも”この”ゲーム?が流行る時、地方の経済活動が活性化される、のだ。となるとCMしつつ、様々な業種の仕事の斡旋も可能に成る、雇用し得る人々も多種に膨らむ、その共存共栄的なイメージは、非常に好ましい。

地方の独立性も維持しつつ、全体の統制も期待し得る、と言うのは、一種「理想的な国家の様」でさえ有る。「と言うオーダーが出ている」のだ、それを護る時?それは「仕事」として適当はある、筈。

今の視点では、”ここ”に対して協力する、賛同する、参加する、それに対しての大きな抵抗、それはあまり見えない。今の時点では、期待し得る運営が齎される時、継続に問題はほぼ、見えない。発展が期待されるし、その為に尽力すべきでさえある。未来は、そこに有りそう。

…と言う企画を始めた直後に、あの新型コロナウイルスが暴れ始めたのだが。

今の、中国を財布代わりにしてる世界は、”この”方向性に、何を見ているか?だ。

ともかく独裁創作に利益性を!求める時、”ここ”の主義主張は邪悪なる浸食でしかない。

報道も今は、微妙な立ち位置ではある。「それが事実であれば報道するしかない」のだ。”それ”が例えば、何かの「報道とは異なるパワー」によって”創られた事実”であっても、だ。「商店から品物が無くなっています!」実際には移転直前の、商品撤去の状態であっても?そこにはその事実はある。やたらとその一店舗だけに客が集中しトイレットペーパーを買い漁っているとしても、カメラの前で”それ”は事実ではあり、また「新型コロナウイルスは脅威である」それは国の公式見解だ。その後ろに如何なる意図が有っても、報道としては発表は鵜呑みにするしかない。

そう言う物が、無形に、人々の「雰囲気」を創っている、訳だが。

”それ”は、極論すれば白を黒に出来る、訳だ。

彼らは、或いはその先にこそ、独裁創作が自由に利益に成る!そんな世界を見たのだけど。

物理はそれをもちろん今も、許さない。

物理と妄執と。しかし歴史上、時々、妄執は崖の先へと飛んでいくのだ。

戦争と言う、奈落へ。


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