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とある事例と推察

2020/03/02 07:04 投稿

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  • 振り込め詐欺
  • 昭和
  • カルト

推論か、主観か。

「新型コロナウイルスはデマに近い話だ」と言う時、その元凶に「幸福の科学」その教祖、大川隆法氏がその発信源として、もしくは居る。

日本三大カルト、メディアを賑わした”それ”の、或いは最後の一つだから、だ。
「中華思想の皇帝」今は虚構に近い「黄昏の狩人」その作者の椅子、それは何処に行ったか?と言う時、自分の視野範囲では”ここ”が今、一番可能性がある。
「なりすまし」と言う詐術に関して、”ここ”の右に出る所は、或いは無い。「イタコ芸」と揶揄される交霊術とされるモノは、しかし、視点では”単なる役者のスキル”でしか無い訳で。”それ”は、他人を演じる事が出来て、大川隆法氏は、”それ”で成りあがった存在ではあり。

統一教会は、今はもう「無い」らしい。教祖が死んでからか、”ここ”は名前を変えている。カルトの特徴として、人間を神様にしてしまう結果、”それ”が居なくなった時点で大概は瓦解する訳だが。それは勿論、創価学会でも同じ、だからこそ、例の「池田大作」氏の生死は、今も不透明なままだ。その時?「幸福の科学」その教祖はまだ比較的若く、存在している。

「誰か」その時、カルトは”どこ”へ救いを求めるか?それを考える時、何だか、カルトはどんどん一か所へ”集中”していく…そんな感じはする訳だ。

となると今、日本のカルトその王、それは、或いは大川隆法氏、になってしまう。

更に日本には「新世紀エヴァンゲリオン」と共に、「中華思想の皇帝」も居て。
”その”土台となった「黄昏の狩人」それもまた、日本人による設定で。
”それ”が今の世界の、インターネットの「土台」として、今も存在し続けていて。
そもそも「昭和天皇」がまず日本人であり、昭和はかなりの黄金期ではあって。
「あの頃の様に」それを求める時?日本のカルト、「昭和天皇っぽい存在」それを求める何かは、必然として、或いは「それを目指した所」へ集まっていかないか。

となると、「昭和天皇」昭和期に創生した権威の殆どが、或いは「大川隆法」氏を上位としてある?事に成る、訳だが。



「大賀さん」の理解はもちろん?”それ”に対して存在を認めない、「私の方が上位である」そう言う。
支持者、古い人々?それは、「何を言ってるか解らない」そう言う態度には、成る。

「メタルギア」と「美鶴さんの長い妄想」では、議論の余地なく前者である。メディアで有名だからだ、遊んだ事が無くても。この時、今も昭和天皇は生きているし?水木しげる氏も、ジャニー喜多川氏も、石ノ森章太郎氏も、手塚治虫氏も、まだみんな生きているのだ。”そこ”が、何かの邪、俳優?そう言う何かによってすり替わっていても、一般人には関係ない。その「本人では無い」認識により、古い世間は制御されてしまう。

…その結果として、或いは今の、WHOの発表、新型コロナウイルスの猛威、そう言うのは、ある。

のかもしれない。

「なんで?」

とは言え、現在でも「振り込め詐欺」が横行する様に、電話越しでは意外な程、他人を誤認する時はある。かなりの知人で有っても、名乗られて始めて気づく様な場合は有り逆に、”それ”が「違う存在」である事に、何時気づくか。その、凄い遠い場所に、或いは「大川隆法」と言う教祖は座ってしまった、可能性はあって。

”その”主観が、テレビや世界的な権威を背に、何かのラブコールを続けている訳だ。
”神様”に対して。

相手は、神様の反応を待っている。


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