あげちうのブロマガ

見えない炎に彩られ

2020/02/13 14:20 投稿

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犯人探しは続く。

それは、騒乱を収める為には、必要なのかもしれない。

現状、問題にするのは「玉川徹氏」ではある。その精神は、例の「売春婦を殺した誰か」のそれに、ちょっと重いシンクロがある。それが犯した罪?に対して、テレビは何故か、責任を取らせようとしない。彼は、その勢力にとって何か極めて重要なスタンスに居る、らしい。そこから、どうにも嫌な?推測が始まる。

ともかく結論として、もしその「売春婦を殺した」過失が過去に発生したとしたら、「創価学会」と、「統一教会」と、或いは「幸福の科学」は、同じ”罪”を背負っており、故に利益性、それには見放されている、と思う。

「ストリードの連携は?」問題は、それに彼らは対応出来ない事だ。”それ”を入れる時、彼らは自身の罪が妙な強調をされる事に成り、自爆してしまう事に成る、だから。

それを何とかせねばならない!と言う、狂気とさえ言える執着に現在は支配されている訳だが、想定としては。

それが何処に発露しているか?と言う問題。


今の理解での”問題”は、「被せ」と言う、エヴァンゲリオンで成功した、かの様に見えてしまった方法論の現実だ。これは結局は「皇帝創作」であって、やがて直ぐに犯罪性を見せながら場を混乱させた上で、利益はほぼ出ずに、終わる。しかし、「犯罪性を容認した上での成功」と言う点で、一時は成功に成ってしまった、だからか、そこには重い執着がある、訳だ。

問題にした「小学生の交友関係調査」に関して、そのストレスに同じ”理由”がある。

だから、なら彼らは?「国家に深く食い込んだ状態」で、その「犯罪性を抱えたままでの利益性」それに拘ってる訳だが。

「なんでわざわざ犯罪性のある方法を選ぶんです?」そこに理由は出来る。
その上で、つまり、この事件の犯人?と言える存在は、彼らには非常に重要な存在な訳だ。
その人物が成功出来なくなった時?彼らもまた同じ病を背負っている事になり、そして、それは現実的な、そう言う面を見せていて。
自身らの未来は或いは、その「売春婦を殺した存在」”そこ”に掛かってくる、のかも。

つまり、ここの推論では、要するに玉川徹氏が、彼らにとって非常に重要な存在であり、”それ”の犯した罪を抱えたままで成功させないと、彼らの教義その物が瓦解してしまう、だから?と言う理解には成ってる訳だ。このまま「失敗しました」で下げたら何もかもお終いである、だから。

30年近く昔の、今はもう隠蔽された過失に対して、いちいち問題視するべきか否か。

とは言え、「なんで売れないんだ!?」それへの答えは、どうしても重くはなる。


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