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国に勝ったか負けたか檻の中

2020/02/07 11:17 投稿

  • タグ:
  • 犯罪
  • 権力

不条理は続いて行く。

被せ、「小学生の交友関係調査」、こういう事をしてる連中から、更に”命令を受ける”のだ。

そして、この辺が、例の「売春婦を実験で強姦し死に追いやった」のであって。

人ひとりの殺害を隠蔽する時、関わってる人々は、相応に結構、居る筈である。
…そして、それら全てを今更罪に問う?と言う事は出来ない、時、「犯人」原因もまた、追及し切れないのだ。

”その”人々が、或いは国家と言う権力を背に、現場へ「命令」してくるのだが。

明確な結果は、或いは有る。
彼らは、「成功には程遠い」現実がある。
方法論として選択できるのは、この契約してない被せ、発見し難いパクリくらいしかない。
そしてそれさえも大概、原因不明にか失敗する。
損失が出てから、理不尽にバレる、のだ。

が、損害、被害が出続けるのに、彼らは権力に喰い付いている訳で。
”ここ”を隠蔽し続けるパワー、それも結論ではそれではある。

何とか、自身らが背負った呪いから解放されたいのだ、が。

虫の良い話では

声は、そこには残る。


「被せる」と言う事は、その土台は、相応の結果を出している、筈で。
だとしたら?”ここ”は相応の利益性を持っていても良い、筈だが。
パクリ元が居なくなってしまえば、パクった側がオリジナルでは。
そんな仮説が、通った様に見えた事例も、実はあって。

国家に寄生したこの人々は、「新世紀エヴァンゲリオン」その成功に希望を見たのだ。
何とか、自身らが犯した過去の罪、それによる呪いから、逃れられるかもしれない?
ここに、過剰に依存していく、しかし。


出来ましたか?

笑みは、そこには残る。


そう言う物なのだろう、けど。
「王の権威」を受け継いだ、と言う自身は自身で、問われる事はある。

殺されない?

かなり、深刻な危機感。


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