あげちうのブロマガ

とある無機質な失望と視点

2020/01/25 14:21 投稿

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やな位置だ。

「魔王」それは本当に、「ここが問題だ、何とかしろ」そこまでしか、言えない。

”それ”を、パソコンからのエラーメッセージ、或いは誤作動、と見る感覚には期待出来ても、世間の殆どはそう見ない。

「お前何様だよ!」

激昂してぶっ壊すのがオチだ。

一応まあ、その前に「大賀さん」その壁はある、そのボーダーラインの中で有れば危険も少ない、しかし。「お前何様だよ!」が返る限り、現場は改善の動きに入らない、訳だ。現場を馬鹿の集まりと評するべきか?それは火に油では。

地方の衰退は、何だか目に余る状況ではある。

物言いが確かに、中国的には成って来てる。地方の衰退を見ずに、「税収は最高値です!」それは一部しか流行ってないというそう言う意味ではある。そこにこそ野党の余地がある!筈だが、彼らも改善と言うより批判に終始し、事態は悪化しかしてない。どっちにしろ、狙っているのは中央集権による全体統制、”中国のそれと同じ”だ。日本と言う国はそんな国だったろうか、そこは非常に重い失望と、疑念と共に有る。

地方の活性化、それには地方の独立採算、自律的統制、そう言うのは不可欠だ、今の理解では、だが。中国がそうだが、それは国家的には問題を感じる、のだろうか。ともかく文化事業に関しては、あまりにもおざなりすぎる、「必要なの?」疑問しかないし、疑問への返答はない。多勢に無勢と言うべきか、ともかく今は、”ここ”が「魔王」らしい、それにそれ以上の発言は出来ない。

地方は衰退している。
政府の失策ではある。
改善を要求する、早急にだ。


パソコンは、或いは、いつもこんな気分だろうか。


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