あげちうのブロマガ

個人の最良と世間の視線

2020/01/18 15:55 投稿

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  • 創作
  • 利益

そこが常識的な帰結、ではある。

一応、色々あって「あげちうが”黄昏の狩人”の作者である」そこは確定した、と言う事で良い。また、”それ”を土台にしてたサービスや創作があるが?それらはそこから運用益の”一部”を(想定では、社員の平均給与の1人分、が妥当っぽい)、その作者に支払う事で「運営には口を出させない」規約を施行しうる結果、何かの妥協と安定には成る。”ここ”にある問題の殆どは、”それ”で決着には成る、が。

…つまり、「カウンタ制御は残ってる」訳だ、自分にとっての、諸悪の根源が。

一応、そうは言っても”それ”には理由がある、例えば刑期を終えた元罪人の過去を殊更に掘り返す、様な行為は抑止せねばならないし、またそれをし得る影響力、それにも懸念がある。それに対して、「カウンタ制御」それは、今の所は上手く効いている。また、利益性に関しては、カウンタ数値でのそれは微妙に期待し難いにしろ、「ストリードの連携」での創作、それは割と安定した収益を目指せる。様々な面でメリットはある、最終的には「公募枠∞、採用枠∞、ただし技術的には、70点はキープしてくれる人」と言う雇用を提示は出来る。これなら「頑張れ」は言える、全員100点なのに切り捨てが発生する、現在の問題は打開に向かう。

じゃあ、問題ないのでは?

問題は無い。

なら。

それでも何かのストレスの中に、今の自分は居るのだった。

結局、「その人の”レベル”に応じて、一歩単位での給金」なんていう創作者か研究者の理想?それは具現化しない訳だ。その人のレベルが高ければ、結局は「XXを殺せ!」なんて創作?さえも肯定し、お金を払う事には成る、それは受け入れ難い。「需要に対して供給をする」と言う不文律を護る方が、色々と社会は安定する。

だろうか?

「と言う訳で」には、中々入らない(=_=)。


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