あげちうのブロマガ

円卓の騎士達による騒乱

2019/11/22 07:39 投稿

  • タグ:
  • 昭和
  • ナンバーズ

円卓は何故円卓か?

それは、そこに座った人々は総じて同列である、そう言う意味、だが。

…もちろん、日本で言う上座下座は有り、それは理想でしかない、けど。


ともかく昭和の頃、昭和天皇にとって憂慮すべき意見を持っていた人々、と言うのは、でも多くが亡くなっており、そこは空席となっている。だから?それは疑問だが、結果でシニア世代は「判断が出来ない」解らない、部分がかなり出てしまっている、訳だ。

シニア、昭和を生きてきた世代と言うのは、良くも悪くも「そう言う世代」だった。
その昭和後期、高度経済成長期それは、悪い時代じゃ無かった。未来を感じられた。だから、彼らの意識には今も、「昭和天皇は何処?」それが、最後に有って。現代人と、話はそこで隔絶してしまう。その混乱の中で、彼らの意識は歪んでいく?

或いは、もしかして「痴呆症」は”それ”が理由かもしれない…不意にそんな事を。

昭和の皇后様も、実際には昭和期から既に、痴呆症を発症していた、と言う話がある。原因の一つに「コンピュータゲーム」その登場があるのかもしれない。それまでは「漫画でしか無かった」事が、実は具現化し得る?と言う、それは”その”実例を提示し始めたのだ。その時、昭和天皇の「失策」それを、”それ”は呟き始める事には成る。もうちょっと何とかすればあの戦争に勝てたのではないのか、原爆を撃たせる前にどうにか出来なかったか。昭和天皇は「戦争は良くない」物量に挑むのは愚かだ、それ以外の手段で、と言うのを基本理念?にしていても、「勝てる可能性」それを、ゲームは語り続ける事に成ってしまう。

やがて、「ご意見番」にも解らなくなってくる時、”その”世界の意見を求める様になるが…そこに、「メタルギア」があって。

「女性を落とすには?」

”それ”をゲームにする、時。そこには絶望的な否定がそこに発生しつつ、それは無視出来ない物、それとして有った訳だ。

この頃から、昭和天皇も次第に、病弱に成っていった。
「117」と言う、伝説の強姦ゲームがある。最後は被害者と加害者が結婚してしまうという展開は、国会にまで取り上げられ否定されたが。結論で拒絶し切れないまま、次の年にか、「メタルギア」それは発表された。実は、似たような内容だった。

…これは、無関係だったろうか。

天皇陛下とナンバーズ、その想定外、ではある。その前に「グラディウス」があった結果、彼らはその「メタルギア」を抑制する為、ナンバーズとして認めつつ利益を与えてしまった、訳だ。「グラディウス」の監督下に有れば良いだろう、そう思ったのだろうか。ともかく”それ”は、昭和の間はまだ落ち着いていた。「グラディウス」は結果か、どんどんと重要度を高め、結論では「昭和天皇の椅子」その権利を預かってしまうが。

…何故か、”それ”は「次の昭和天皇は?」その決定で、不採用に成ってしまった。
「昭和天皇の椅子」の権利は持っていても、自身ではそこに座れない、のだ。
相手側が持ってきた”誰か”の「ペーネロペー」それが、「クスィーガンダム」を止めた。
となると、誰?と言う時、そこには様々な混乱が発生してしまった。
「グラディウス」は、自身を不採用にしたガンダムと、それが選んだ「次の王」を拒絶する様になり、混乱は加速して行った。

やがて昭和天皇が亡くなった、後、歪みは一気に進行する事にはなったか。

この後、平成は始まり、「中華思想の皇帝」それが台頭し、安定しつつ混乱する時代を経て、やがて令和になった訳だが(-_-;)。問題の多くは良くも悪くもその「ペーネロペーの”作者”」が費やした数十年を対価に沈静化はした?が、結論で多くの理不尽は彼の元に集まり、打開の糸口を形成しつつも同時に、そこには昭和の問題、”それ”もある。

「美鶴さんの長い妄想」は、”売れた”のだろうか。
単に様々な理由で、”それ”を強力に隠蔽され続けているだけ、か。
”売れた”のなら?「メタルギア」が売れなかったのは内容が悪いから、は言えるが。

それはそれで、異なる衝突はある。



コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事